鎌倉から、こんにちは

「鎌倉発、韓国ソウルまで。」
徒歩の旅を終えて、あらたなスタート!
鎌倉から日常のあれこれをお伝えしていきます。
和光学園創立84年記念式典で「評議員永年勤続20年」の表彰をされました。


小中でお世話になった母校の84周年の創立記念日に参加した。
早いもので、もう84年が経った。
思えば私は創立して15年もしていない学園に入学したという訳だ。

「成城学園」からある教育理念の相違から、「玉川学園」と「和光学園」の3つの学園に分かれたのだ。
有名な成城事件だ。いまでも三校とも小田急線沿線に隣り合わせのように並んでいる。
駅名になっていないのは、わが母校和光学園だけだ。

 
当時の和光学園はユネスコの実験学校としてユニークなカリキュラムで学んでいた。
外国からの教育関係者が、本当に小さな学園にたくさんの方々が見えたのだ。

当日、大学のホールで式典の受付に行くと「おめでとうございます」と、いつもの係りの先生がニコニコと挨拶してくれた。
(???)。聞くと案内状に、書いてあったという。うかつにも気が付かないまま出席したのだ。
帰宅して案内状を見てみると、
「・・・その席で、あなたが永年にわたり、本学園のためにお尽くしいただいてきている労に対し、
ささやかではありますが、感謝の敬意を表したいと考えております」
と、書いてあった。「評議員永年勤続20年表彰」を見逃したのだった。


 
会場のホールの最前席のど真ん中に、大きな赤いバラを胸に四人の受賞者が座った。
もう一人の受賞者は先輩の音楽家の三枝成彰さんだ。永年勤続30年だが欠席している。自作の三枝オペラで忙しいようだ。
 
式典が終わり、会場を移して懇親パーティーとなった。



 
ビール片手に記念写真。

 今回の花束贈呈
 永年勤続10年の花束贈呈

 
今回も大きな抱えんばかりの花束を戴いた。
記念品は「江戸切子」のおちょこ3点セットがオリジナルの木箱に入っていた。かなり高額の品物だった。



3人は卒業生枠の評議員の仲間だ。事務局のSさん以外は、評議員会議での論客(?)のうるさい仲間たちだ。
世はまさに、少子化の影響で学校経営も多難な時代になり、評議員会ではいつも議論百出となる。
私も、ついおとなしくしていようと思うのが、熱意のあまり正直で過激な意見を述べているのだ。
和光の卒業生としての(DNA)が、そうさせるのだと思う。


 
10年表彰の時は三枝先輩も一緒だった。
三枝さんと並んで記念写真。


 
三枝さんの作曲した「夢に向かって」(作詞:丸木政臣先生)をステージで、自身が指揮をしながら歌った。


 
その後、後輩の私を壇上へ呼び、学園での思い出、芸能&広告業界でのお付き合い話などをしゃべったのが昨日の様だ。

当時はユネスコの実験学校として海外の教育関係者が、ひっきりなしに、よく授業参観で見えていた。
ここからは、写真は全部、モノクロです。



 
外国のお客さんの前で、粘土細工をしたり、みんなで大きな絵をかいたりしていた。



 
勉強合宿では、クラスを越えて縦割りにチームを組み上級生と下級生が同じテーマで勉強した。
山登りも良い思い出になった。右から2番目が私。
 

 
文化祭で入賞したクレヨン絵。「僕らのみこしだ」


 
小学校入学式。父兄には和服姿が目立った。


 
小学校の卒業式。


 
中学校の卒業式の謝恩会の後の記念写真。
男9人、女18人の24人の少人数のクラスだった。
 
この学園で「考えることの大切さ」を学んだ」
 
いまでも、
考えるのは自分、行動するのは自分、責任持つのは自分。
これで、社会生活は十分である。
| team-mamiya | from-mamiya『和光学園』の話 | 11:17 | comments(0) | - | - | - |
三連休はハイキング下見、孫の運動会、田谷の里の文化祭、あちこちに獅子奮闘。
【大楠山の軽登山に挑戦!?】


 
まずは23日の勤労感謝の日の大学メンバーのハイキングの下見。
武蔵野コース案は案内の友人と予定が合わずに、結局、私の私案コースになります。
孫がいつも歩いている逗子の大楠山の麓の前田川が気になっていました。
今回は前田橋から大楠山を目指す、軽登山コースを歩いてみようということに。


 
江ノ電の窓越しにサーファーの海が見えます。
逗子駅からバスで現地の前田橋へ。
前田川沿いに歩くコースです。


 
しかし、先日の大雨で川も壊れています。通せんぼ。川沿いの道へは降りられないです。



 
山道を歩きます。平日なので、誰ともすれ違いません。


 
1時間20分かけて頂上に。想像以上にちょっとキツイ。80歳代の先輩の方々にはちょっと無理かな。


 
しかし、海は絶景だし、展望台からは葉山国際CCもまるごと見えます。
平日なのに何組もプレーしています。


 
展望台で記念写真を撮り、さっそく下山です。代案コースを調べなくては・・・。
 
【Kip君の初運動会】
文化の日は、一年で一番の晴れの特異日。今日も晴れました。
葉山の近くの小学校。



 
Kip君は1年の青組みだという。遠くからは誰が誰だか、全くわかりません。
赤組が応援してくれました。赤と白ではなくて赤と青なのです。どうしてかは聞いていません。


 
一つ目の出番は「鈴割り」。余計に誰が誰だか・・・。どこにいるのだぁ〜!!
結局は青組みの勝でした。
 
続いてかけっこ。


 
ゴールの手前で、カメラを構えます。でも逆光の撮影で何ともなりません。
何組が走っただろうか。ようよう孫をカメラで押さえました。2位でした。
右から二人目がKip君。頑張りましたね。


 
途中で、母のホームの文化祭に参加で孫の運動会とはおさらばです。
校門付近で、次の出番でスタンバイのKip君に会えました。
「おじいちゃんは、見ていたよ!さっきのかけっこは2番だったね」
こちらを見て、照れくさそうに手を振ってくれました。
 
【ホームの文化祭】


 
母がお世話になって初めての「文化祭」。入居の方々や諸君のみなさんが手作りの作品を展示します。
母親も、布の貼り絵「大名行列」「ビックベン」2点展示参加しました。
ちょうど小田原では「大名行列」の本番が行われています。



 
先日訪問した高校のクラスメートが、今回はホームに招かれて一時間の公演をしました。
入居者以外のもご家族などが喜んで、見て楽しんでくれました。



 
終了後は、いつものように、近くの店で軽い打ち上げです。
お魚とお酒のおいしい店で楽しいひとときを過ごしました。
 
【二度目のハイキング下見】


 
連休中の一日、今日も天気がいいです。同じ逗子駅から歩きます。
岩殿寺です。実朝や泉鏡花にも愛された観音霊場です。
展望も良く鏡花が「春昼」を書いたと言われます。




 
岩殿寺を後にして、海側の披露山公園に向かいます。
少し登り坂を上がって大埼公園で海を見ながらのランチ企画の予定。



 
小休止の後はそのまま高級住宅街を小坪に降りて、漁港や逗子マリーナを楽しむコース。
お化けの出るトンネルを抜けて、和賀江の海岸を見ながら鎌倉に向かいます。

少し歩き疲れた先輩は鎌倉行のバス利用もできます。
結構平らと登り坂のミックスで楽しいコース案になりました。
なんだかんだ9キロほどは歩く予定です。おしゃべりしているうちに到着可能な企画になりました。
詳しくは本番のレポートをお楽しみに・・・。

 
| team-mamiya | from-mamiya「鎌倉の話」 | 15:09 | comments(0) | - | - | - |
恒例の八ケ岳まるごと収穫祭ですが、台風の影響で雨のイベントになりました。


恒例の「八ヶ岳農場 鶏めし にわっとり」の販売協力です。私たちが商品企画したからです。
小林節子さんが「リングリンクホール」を手放して1年半余り、月に1回のホールの音楽イベントもなくなり、
原村で活躍できる、まさに一年で最も楽しいイベントのひとつになりました。
 
ところが台風の襲来で天気予報が気になります。
初日の土曜日の午後から小雨模様。翌日の日曜日は終日、雨模様です。
金曜日の午後、東京での用事を済ませて、いったん鎌倉へ戻り、車で信州原村へまっしぐら。
圏央道のおかげで2時間半で原村到着です。


 
朝になると、お天気の心配をしながら、農場へ準備の車が続々と乗り入れて来ます。
この時間の八ヶ岳は、くっきりと姿を見せていました。



実行委員会はイベント決行を決め、円陣を囲んで詳細な打ち合わせ。


 
我々は、なんとかお店の準備も整いました。駅弁がお店に届くのを待っています。
テントの前で熱心に販売。毎年1時間で100個の駅弁を売りつくします。
二日間で200個を売りつくします。
(にわっとり)の名付け親は私です。だから、いつもこれが楽しいのです。
 
普段の広告の不特定多数が相手の仕事と違い、1対1の商売には「売り言葉」のコツが要ります。
むずかしく言えば、ダイレクトマーケティング。
来場者の顔と様子を見て、呼びかけの言葉を変えます。

 

「農場の食材だけで出来ていまぁ〜す!」などに、

「会場にはお弁当売り場は、ここだけで〜す!」

 

「お帰りの時には、売り切れていますよ〜」と強調し、

「どちらからおいでですか」とグループの来場者に声を掛け、

「そうですか、遠くからありがとうございます。来場記念の八ヶ岳農場のお土産に、ぜひお求めください」と誘ってみる。

 

相手の方の返事に対して、大きな声で、また場合によっては、ささやくように、いろいろと声のかけ方を工夫してみる訳です。

  


 

手書き看板は準備でき、後は商品が届くのを待っています。

 

地元のイベントなので、小林節子さんが、いつものように司会者として、開会式の案内をします。



雨が降り始めても、徐々にお客さんがお店に集まってきます。



 

「リングリンクホール」を引き継いでくれた平川さんご夫妻も(にわっとり)を買ってくれます。

 

駅弁会社「丸政」の名取会長も応援に来てくれます。

 

 

開場して40分で60個が完売です。毎年100個を一時間で完売ですが、雨が小降りの間に完売です。ホッ!

 

雨が降り始めました。それでもテントには人が集まってくれます。


 

ハローウィンのお面です。楽しそうですね。

 

 

ステージでは演芸が進んでいます。


 

かぼちゃの品評会。

 


 

夜は近くのお店に関係者が集まって簡単な打ち上げ会。山の幸定食で乾杯です。



 

さて、二日目は朝から、しとしと雨が降っています。

実行委員会は、いつものようにイベントは開催という。

 

カッパを着て元気に、名付け親の私は売り子をつとめます。


 
 

雨が降り続けています。
今日はほとんどお客様が見えないと(にわっとり)の入荷数はいつもより控え目になっています。
でも、あと11個は売らないと完売しません。


 

「雨の日のおみやげ」。手書きのコピーも寂しそう。 



 

農場の高橋農場長は、トラクターで土砂を駐車場に運んでいます。 
 


                 ↑↑↑

しかし、10時30分には、いつものように「完売宣言」です。

売り子のヨシコさん、チエコさん、のんちゃん。

雨の中声をからして売ってくれました。

 

さぁ!台風がやってくると、お店を片付けて、鎌倉へ、まっしぐら。 

来年は、いつもの様に快晴の農場で、2日で200個に挑戦です。



ところで、今回は大変珍しい方に会いました。
名監督の市川崑さんの撮った映画のフィルムの編集を手掛けていた長田千鶴子さん。
本当に久しぶりに会いました。
地元で、グリーンサムという、ガーデンツールや雑貨、カフェをしています。

私がかかわったあのウィスキーの広告に大原麗子さんが出ていました。
演出監督は市川
さんです。したがってそのCMのフィルム編集は長田さんが担当していました。




懐かしい話に花が咲き、時間の経つのを忘れました。
良い仕事に、良い仲間。
良い仲間に、良い仕事。

その通りの久しぶりの邂逅でした。

 

| team-mamiya | from-mamiya「原村のイベント」 | 13:14 | comments(0) | - | - | - |
倍賞千恵子さん。一年ぶりに会いました。澄んだ声で、楽しく元気なコンサートです。
倍賞千恵子さん。一年ぶりに会いました。
JR王子駅前の「北とぴあさくらホール」倍賞千恵子(歌とトークのコンサート)です。
「私の歌も聴きに、たまには来なさいね!」と、以前お会いした時に言われて、昨年の大宮会場に次いで、今年は王子会場まで行ってきました。


 
北とぴあさくらホールにたくさんのお客さまを迎えてのコンサートだ。
幕が開き、一人ステージの真ん中に立っています。


 
一番最初の歌が「下町の太陽」でした。


 
歌声も素晴らしいですが、トークも、ピアノ演奏の音楽家で素敵な旦那さんの小六禮二郎さんとの掛け合いが、とても楽しかったです。
山田洋次さんの寅次郎とさくらの小さなころの物語を、倍賞さんの朗読です。
寅とさくらの出生の秘密が分かる瞬間の叙述です。こころ打たれました。
最近、柴又駅前の寅さんの銅像の横にさくらの銅像が立ったいきさつなどを、おもしろおかしく話してくれました。
エンディングの曲は、「ラストダンスは私に」を、しっとりした気持ちで唄ってくれました。
一度、舞台を去った後で、アンコールの声に、再度舞台へ。「愛の讃歌」を熱唱してくれました。



いつものように講演終了後は楽屋に伺いました。遠慮がちに後ろに旦那さんの禮二郎さんも立っていました。

 
思えば80年代にウィスキーの広告に出て戴き、パリにご一緒した時以来、事あるごとにお会いしてくれます。





 
パリで2本のCMの撮影を撮り、数日後に再びグラフィック撮影のためにパリへ。
少人数だったので、街の散策などもご一緒しました。
何故かサングラスなんかかけたりして、私も若かったです。

 
昨年はその制作仲間と食事会も行いました。
数回のスケジュール調整を行っている内に、誕生日前日に食事会が決まりました。
サプライズでお祝いのケーキも・・・。



 
12年前にソウルから帰任して、しばらくして大船の鎌倉芸術館で「寅さん映画を語る」講演会がありました。


 
久しぶりなので、講演会を聞いた後に楽屋に伺いました。


 
第一声が、茶目っ気ある大きな声で「お・か・え・り・な・さ・い!」でした。
そのときの挨拶は、とてもうれしかったことを覚えています。
 
とにかく1963年に「下町の太陽」でレコード大賞を戴いて、来年で55年目になるそうです。
今でも、澄んだ声で、またスローバラードで、また熱唱して、皆さんの心をとらえる。
こちらも、とても元気をもらいました。
 
私も、もう少し頑張らなくては・・・。広告業界現役50年まであとわずかです。
| team-mamiya | from-mamiya「その他」 | 11:10 | comments(0) | - | - | - |
3連休の最後は「体育の日」。そうだ、ひさしぶりに三崎港まで歩こう。


秋晴れの好天気です。体育の日は、やはり体を動かさないとね。
久しぶりに「鎌倉から三崎まで35キロを歩こうの企画」の復活です。


 
しかし今回は、少し(ずるけて)逗子駅からのスタートです。
鎌倉の家から134号線、逗子の渚橋までの10キロを省略し、JR逗子駅から出発しよう。
途中で孫たちの家に寄っても、いたら一緒に遊んでも良いという考えもありながら・・・。
(結果は近くの地区運動会に参加していたので不在でしたが)。
2005年に行った「鎌倉からソウルまでの2328キロの徒歩の旅」。一日平均35キロの歩きだった。
鎌倉の家から134号線で三崎港まで35キロ。一日単位の距離です。
今回は逗子駅出発です。



 
駅から渚橋まで20分、海はレジャー気分で一杯です。



 
葉山海岸通り(134号線)を勢いよく歩き出します。


 
沖には裕次郎灯台と江の島が見えます。
灯台の上空にはうっすらと富士山があるはずですが、今日ははっきり見えません。



ラマーレ・ド・チャヤは昼時で人がいっぱいいますね。



 
一色海岸の近くに何本もススキが生えています。秋の気配を象徴しています。


 
葉山の御用邸です。ご主人はお留守です。


 
元S〇APのKTの個人宅と言われていますが、いつもお留守でしたが・・・。アレ!?。


 
ここの地点は家から三崎港までのちょうど真ん中。
という事は、三崎まであと17km。


 
二車線の134号線。大楠山の入り口付近で、事故。
大渋滞の中、なぜこんな事故になるのでしょう。
理由は確かめましたが、ここではちょっと・・・。
武山駐屯地まで来ました。目標まで、あと9km。


 
黙々と歩いています。
体育の日とは言え、頼まれたわけでもなく、何故、一人でこんなにロングウォーキングをしているのでしょう。
最近の人生の出来事、これからの人生進路とか、いろいろな事を考えながら歩いています。
ペットボトルの水も2本飲んでしまいました。
夕方に三崎港に到着したら、交差点の角のコンビニでビールを買って、海を見ながら達成感を味わおう。
いつものレギュラー缶ではなくて、ロング缶を一気に飲んだら、気分がいいだろうな。


 
とかいううちに、京浜急行の終点の三崎口駅を通過です。ちょうど4時。
港まで、あと一時間の歩きだ。5時には到着だな。
10年前は9時に鎌倉を出て、途中で簡単ランチを取って、5時には三崎でビールだった。
今日は逗子から出発。多少のエコウォークのつもりだったが、意外と時間が掛かっている。
年齢を重ねたので、仕方がないか。
明るいうちに着くだろうから、ビールもうまいだろう。
頭にはビールの事を考えながら、もうちょっとの道が続きます。


 
もうちょっと!
あっ!海が光っています。いつもは富士山がくっきりと見えるんですが・・・。




 
もうちょっと!もうちょっと!


 
ちょうど5時に海に到着。やったね。


 
海を見ながら、汗でぬれたTシャツを着替えて、新しいTシャツになったら、ビールタイム。



 
朝10時半に逗子駅を出てから三崎まで徒歩27キロ。何度も踏破した道のりだが、今日は気分的には、結構長かった。
やっぱり年齢かな。
次回はいつ歩くだろう。年内か、新年だろうか。
とにかく元気が一番。
| team-mamiya | from-mamiya「徒歩の話」 | 11:56 | comments(0) | - | - | - |
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  
<< November 2017 >>
+ RECOMMEND
鎌倉―ソウル 2328キロを歩く―定年退職、新しい自分に出会う旅
鎌倉―ソウル 2328キロを歩く―定年退職、新しい自分に出会う旅 (JUGEMレビュー »)
間宮 武美
講談社+α新書より、2005/10/20発売!
上の画像をクリックしてamazon.co.jpより、購入できます。

*電子書籍版も好評発売中!*
honto電子書籍ストア
紀伊國屋書店BookWeb
+ SELECTED ENTRIES
+ RECENT COMMENTS
  • あれから4年半。初めて東日本大震災の被災地へ行きました。多くのことに気がつきました。
    小林節子 (11/11)
  • 21世紀の朝鮮通信使友情ウォーク。本州に。あっという間に名古屋まで来ました。
    間宮武美 (07/24)
  • 21世紀の朝鮮通信使友情ウォーク。本州に。あっという間に名古屋まで来ました。
    安部 典子 (05/15)
  • 久しぶりに家人と二人で高遠・芝平へ行きましたが、最後はロードサービスのお世話になりました。
    三戸 寛子 (05/11)
  • NHKBS1に、日韓の架橋・安東の緒方恵子さんが出演しました。
    小嶋英生 (03/07)
  • まだんの新年句会は世田谷・豪徳寺句会。その前に松蔭神社もお参りしました。
    yasuto (02/05)
  • 洪知恩と書いて(ホン・チウン)と読みます。ソウル時代の秘書さんです。
    Jieun (06/09)
  • ヨットでワイン。ジャズでワイン。元気な同世代と過ごした週末です。
    植村 (02/02)
  • 初めて見る黒部ダムのアルペンルート。しかし天気は絶望的。ロープウエイは動くだろうか?
    山本雅世 (09/27)
  • 高遠の隠れ家は早朝18度。長袖のパジャマが丁度良いです。都合2泊の天国でした。
    noriko8 (08/14)
+ CATEGORIES
+ ARCHIVES
+ MOBILE
qrcode
+ LINKS
+ PROFILE