鎌倉から、こんにちは

「鎌倉発、韓国ソウルまで。」
徒歩の旅を終えて、あらたなスタート!
鎌倉から日常のあれこれをお伝えしていきます。
「あっ、あぁ〜!」 西東京の夏の大会は2度喜んで、結局は、「あ〜ぁ」でした。

 


 軟式野球の試合(私)


【二回戦:錦城高校】
今年の豊多摩高校の西東京の組み合わせは、ラッキーとえっという組み合わせだった。

母校の第一戦は、2回戦からだった。

4回戦まで勝ち進むと昨年、コールド負けした日大三高にあたる可能性がある。

立川球場で対錦城高校だ。一応手ごわい相手なので油断は禁物。



 

先発の田中投手は厳しかったが4回からリリーフした宮下投手(2年)がベストピッチング。

完璧に抑えました。 馬場事務局長の話では宮下投手は今や豊多摩のエース。

しかし完投のスタミナに不安とのこと。

打線は12本のヒット、そのうちほとんどが右方向 監督指示に選手が見事に応えたと見受けられた試合でした。
 

豊 014003000 8

錦 021000100 4   

結果は8対4で打ち勝った。


 

 

【三回戦:多摩工業」 
豊多摩は第一戦をコールドゲームで勝ち上がってきた多摩工業と対戦。

府中球場10時試合開始。




 

炎天下で試合が始まり。2回で4点先取。
「この試合は戴きだ」などとネット裏で微笑んでいた。

見事8回コールドの10:3で快勝した。



 

今日も多くの豊多摩野球部OBの応援に支えられての快勝だった。

豊 31030021  10

多 00100020   3

先発はVS錦城高校と同じ田中、今回は好調で3イニングを失点1で無難に投げ切り、

2番手はやはり3年生控えの伊藤を登板させる余裕 3イニングを無失点投球

3番手がエース級の2年生宮下、代わりばな2ランホームランとピリってせず。

打つ方は皆よく打った あの程度の投手だと豊多摩打線は万全だ。

特に2番の石田は5打席のうち初回から2塁打、3塁打、シングル、シングルの猛打賞

4打席目でホームランであればサイクルヒットの偉業だった。

錦城戦の最終打席の3塁打と併せ5打席連続ヒットは見事な打撃だ。

全てがクリーンヒットだった。

守備は、今日は褒めてあげられます エラーは3ツ4ツは当たり前が今日は好守備の連続 いいチームになりました。


 

【4回戦:日大三高】
そして16日(祭)での日大三高戦。八王子球場 10時試合開始。

実は私たちが府中球場で多摩工と戦っているのと同じ時間に日大三高は杉並高校と戦っていた。

なんと中盤戦を終えて4対3と負けているではないか。もしも杉並高校が勝ちあがってくれば、
日頃、練習試合をしていて勝っている相手だ。杉並頑張れ!

しかし、最終的に日大三高が勝って今日の試合になった・

 





八王子球場にて夏予選4回戦(3試合目)が日大三高と対戦した

日大三高とは新チームとして昨秋予選で対戦、9−0のコールドで敗戦。リベンジ対戦でした
 

同チームはこの春甲子園にも出場しており相手にとって不足なし!





 

試合は祭日ということもあり、八王子球場は、ネット裏、一塁側スタンド(日大側)も、

三塁側スタンド(豊多摩側)も満席。

いつも以上大変多くの豊多摩野球部OB、高校の現役学生、父母会と駆けつけてくれた 

今までの記憶の中では一番の試合。
 

豊多摩  002000010 3

日大三高 10122110X 8


 

 

一時はリードする場面もあり大いに盛り上がったのですが、

やはり地力に勝る三高に敗れてしまいました

選手達は立派に戦いました 将に豊多摩健児でした

ヒットの数では豊多摩9本 日大三高8本 と豊多摩が上回りました 凄いことです

エラーの数、豊多摩0、日大三高1とmこれも豊多摩が上回りました。

OB会としては過去にピッチングマシンを寄贈していますので、

その効果もあったのではと信じています

一方三振も14個と多くランナー出ても要所をしっかり締められてしまったという事になります。

投手陣も先発の田中が4回まで、リリーフ宮下(2年)が5回から投げたが、ずるずる加点を許し残念な結果となりました

豊多摩投手陣は全て右投手 日大三高は先発メンバー5人が左 そこらも結構厳しいところでしょう

この夏の3試合、豊多摩は素晴らしい戦いをした。

称賛に価する結果を残した。 選手たちはいい思い出を創ることが出来たと評価します。

問題は、此の上に行く為にはどうするか これからの大きなテーマでしょう

この秋には豊多摩のグランド改修が始まります、全てにワンランクアップを目指しOB会として応援して行こうと思います。





 

 

今回の試合の報告の青色の文は、同期の吉田(元慶応大学野球部投手で豊多摩マスターズでは、まだ投げている)の、

OB会仲間宛のOB会長としてのメールの一部コメントを使用させて戴きました。
OBの私の時代に比べると、はるかに素晴らしい青春ではないか。
野球少年に戻って、素晴らしい3試合。真夏の夢を見させてもらいました。

 

| team-mamiya | from-mamiya「その他」 | 14:59 | comments(0) | - | - | - |
9回目の偲ぶ会。眞木さん、僕たちは相変わらずやんちゃ坊主のままですよ。

2009年6月22日は、コピーライターの眞木準さんの命日。

今回で9回目の偲ぶ会。命日の近くで行います。
元得意先宣伝部の床波さん、アートディレクターの戸田正寿さん、

制作会社の福田さんと元広告会社の私。いつもの4人が集まります。



 

「サントリーのビールは最下位です。でもカンビールだけを取ればブービーです」
床さんのオリエンテーションでした。

「カンビールの空きカンと破れた恋は、お近くの屑かごへ」

眞木さんのコピーで、カンビール広告の幕が開いた。

「笑わないで聞いてください。まずこのスケッチを見てください」

戸田さんはポケットから一枚の紙切れを出して言った。

ペンギンキャラクターの登場の切っ掛けになった言葉だった。


 

「このペンギン、いいですね」床さんは反応した。

「ドント キスミー ベービー」松田聖子の「スウィートメモリーズ」がペンギン広告に火を点けた。

つまり、カンビール広告が、『瓶からカン』へ時代を変えたのだ。

 

 

今年の「偲ぶ会」は表参道の「望洋楼」。
戸田さんの故郷、福井の店だ。


 

眞木さんの「一語一絵」(宣伝会議・刊)を前に献杯。

 




 

突出し、地元のさかなの刺身、アユの塩焼き、そしておろしそばと福井の味が並ぶ。


 

地元の酒「ときしらず」がのどを潤す。

 

 

眞木さん(本)も一緒に恒例の記念写真。

「間宮さんのおかげで、眞木さんは、幸せだなぁ」と床さん。

いやいや、眞木さんのおかげでこの業界の片隅でまだ存在できているのです。

幹事は当たり前です。
2005年、宣伝会議に紹介してくれたのが眞木さんなのだ。
「提案営業力養成講座」の講義も、今年で13年目になった。
その関係で日比谷にある広告制作会社にも、まだ特別顧問として席がある。


 

 

そして、3年連続福ちゃんの案内で赤坂の「卯●木」へ繰り出す。

今は簡単に手に入らない「山崎12年」が迎えてくれる。一年に一度の贅沢だ。
ところで、山崎の埼のつくりが奇ではなくて寿だって知っていましたか。
二代目社長の佐治敬三さんのやんちゃ心。社名の「寿屋」の頃の名残の洒落だって。


 

ここでも記念写真。この時間帯になると4人は既にやんちゃ坊主状況。

ここに眞木さんが居たら、どうなることだろう。

 

ところで6月22日。福井の三国町に戸田さんのミュージアムがオープニングした。
全くの偶然です。

 

福井 三国、雄島。たったひとつ 時間に生命を感じることのできるミュージアムです。

Brilliant-heart-museaum.jp  ホームページをご覧ください。

 

 

4m×1,5m、大窓の中に雄島が見えます。刻々と変わる自然の時の流れに窓の絵が変わります。
来年の10回目の「偲ぶ会」は、福井の美術館訪問になりそうだ。
本場のうまい酒が楽しみだ。

 

 

| team-mamiya | from-mamiya「その他」 | 23:26 | comments(0) | - | - | - |
楽しい健康生活、ジム通い。長い間、お世話になりました。

 イメージ写真です。
 

 

若い頃から転々としてずっと通っていたスポーツジムを、ある理由て退会した。
ソウルでもちゃんと高級ジムに通っていたんだけど。
やめる理由のひとつは、ある事に集中したいことがあるためだ。
最近はフィジカル強化の目的もなく惰性になり、帰りがけのサウナだけになっていた。

入会しているという義務感が強くなったからですね。

東京に出ている日は、藤沢経由で帰る。

東京に出る日は、サウナに入ってから電車に乗る。
仕事の合間の気分転換には効果がある。

しかし、なんか、やっぱり縛られているという意識が強くなった。

木曜日は休みか。日曜日は7時までだとか、縛られていない清々しい気持ちもわかった。


3階のロッカールーム。大体、ロッカーの位置は決まっている。

2階ではまずはプールとジャグジー、ミストサウナは負担が少ないので10分は大丈夫だ。 

プールの日の荷物は水泳パンツ、ゴーグル、耳栓のセットにタオルセットだけでいい。

仕事用のバッグに簡単に入る。それでスケジュールを組めばいい。

4階のジムではマシンで脚力、腹筋などを鍛えて、あとは自転車。

画面のテレビを見て40分ほどこぐ。

これは、まずシューズ、短パン、ソックス、ティーシャツ。

それにプール用のセットにタオル。リュックが必要になる。

なので、終日地元にいる日しか予定が組めない。

あっ!木曜日だ。ジムは休みだ。サウナには入りたい。

 

退会の理由は他に今集中したいことがある。

母親の施設訪問も予定に入ってくる。

 


 

 

昨年の8月から新しいNASに入会した。清潔で新しい設備があり、魅力的だ。

風呂も温泉だ。心地よい1年だった。

 


 

 

30代から5年の海外生活を除いて、エグサス、キッツ、ダンロップと

名前だけ変わったジムに通算で20年、韓国で5年。

30数年。ずいぶん長い間、世話になった。
おかげで昔、仕立てたジャケットもそのまま着ることができる。
久しぶりに会った後輩からも、全然変わりませんねと。

 

ジムでは名前も覚えた顔なじみもいる。お互い長い間通って来ている。

これからは気ままに当分は自然が相手だ。
 

 


最後の日のロッカー番号はさ、い、ご(最後)。315を選んだ。サ、イ、コ、―(最高)とも読める。
 

 


 

 

サウナなら近くの日帰り温泉、最近はスーパー銭湯にもある。
鎌倉市では65歳以上に「福寿手帳」が配られる。
その恩典の一つに、市内で5つの銭湯の「入浴助成券年間72枚)を取得できる。
入浴料200円、サウナ200円で利用できる。
銭湯も最近では、いろいろと工夫していて、昔の銭湯のイメージとだいぶ違う。
新しい楽しみ方だ。

 

なんて言って、サァー、行こう!(315)とまたいつかジム通いしているかも…

| team-mamiya | from-mamiya「その他」 | 08:50 | comments(0) | - | - | - |
鎌倉のアジサイ歩き。梅雨の合間の一日は、鎌倉は歩けないほどの混雑でコースも変更。

 



2,3日前まで午前中は小雨の予報。梅とか桜などの散策は小雨順延だが、アジサイは小雨でも実行です。

しかし、前の日から予報は一転し終日好天。給料日前の安近短の梅雨の合間の日帰りの鎌倉は、
家族連れが中心でまっすぐ歩けないほどの大混雑です。

今回はいつもの仕事仲間の若者と小学生の子どもに加えて、最近新しく友達になった二組のシニアも参加しました。

家のそばのアジサイも見ごろだ。



 

鎌倉駅には臨時のお座敷列車「あじさい号」が遠来の観光客をおろしたところだ。
全車両がグリーン仕立てで、電車の中には重い荷物やコートがおきっぱなしになっている。
夕方、このまま朝来たお客を乗せて帰るのだ。

 

いつものように北鎌倉駅円覚寺前に集合。

アジサイの名所「明月院」は既に1時間待ちの行列。

昨年同様に明月院をパスして尼寺で有名な「東慶寺」へ向かう。



 

私はこの寺の静かな佇まいが好きです。

鶯の鳴き声に迎えられて見ごろのアジサイを楽しみます。


 

通称、飯能の師匠夫妻も初参加の鎌倉歩きを楽しんでいます。




 

菖蒲の花もわずか二、三本ですが残っています。


 

キイチ君も毎年参加で、また大きくなりました。古い井戸を不思議そうに見ています。


 

やぐらの説明をします。

 

 

続いてお隣の「浄明寺」もアジサイがちらほらと咲いているようです。


 

庭内を眺めて、今日は季節限定で特別公開している「長寿寺」へ。


 

室町幕府の創始者、足利尊氏のお宅の跡。足利尊氏のお墓で有名な隠れ家的な静かなお寺である。


 

お庭で昨年と同じ場所で記念写真。


 

仲間の女性の苗字と同じ名前のアジサイの前でパチリ。花の名前はすみだ。


 

いつもより時間が掛かり「鶴岡八幡宮」は午後にして、鎌倉駅前の生涯学習センターでランチタイム。
近くのユニゾンで好き好きにお弁当を選びます。

ところが会場はイベント舞最中で、スwる席がない。
会館の外のベンチで炎天下の弁当ランチ。

 

午後は長谷に行くぞ!ところが江ノ電が満員で、入場規制でなかなか乗れない。

バスも出たばかり。ならば「長谷まで2キロ歩いて行こう」と。

ところが長谷寺も境内の(あじさい散策路)が1時間半待ち。
李愚痴も大混雑です。
さっさとパスです。


 

お隣の「御霊神社」にお参り。

山門横を江ノ電があじさいの咲き誇った沿線を走りぬける写真を撮影したいと、
多くの観光客がカメラを向けて待ち構えています。


 

本殿の裏庭にあるアジサイ小路もなかなかである。

少し歩いて「極楽寺」へ。
桜の時も来ましたが、市内の混雑に比べて、本当に静かなお寺です。


 

山門で記念写真。

 

 

極楽寺の駅前でアジサイが見送ってくれます。

この後、鎌倉宮、瑞泉寺まではバス利用で歩きの企画はありましたが、今回は極楽寺で終わりにして、
夜はサッカーの試合がある。
予約しているお店にまっしぐらに向かうというプランに変更。

いつもの川古江家に飛び込んで生ビールにありつけました。

 

 夜、W杯見なくてはと、いいながらも、一次会は4時過ぎから7時頃まで。
残った4人は隣の珈琲の店で、「なが尻」でおしゃべりが続きました。
恒例の季節の鎌倉歩きは、まだまだ続きそうです。

 

 

| team-mamiya | from-mamiya「鎌倉の話」 | 23:57 | comments(0) | - | - | - |
9番ピッチャー星野君、4番キャッチャー田淵君。神宮で初めての女性による場内アナウンスです。

 
 

放研とは放送研究会。私が所属していた大学の文化系のクラブです。

浪人した結果、それまでの野球部入部をあきらめてラジオドラマのシナリオを書くために放研に入部しました。


 

そのOB/OGが集う「放研三田会」の第20回総会の日となりました。


 

OB/OGの参加は約120名、現役の幹部メンバーも招いての大掛かりな総会です。


 

 

総合司会は日本テレビの「Every」のレポート役で活躍中のアナウンサー藤田大介さん(55期)。

現役の3年生女子アナがアシスタントです。



 

山下名誉教授の会長挨拶、佐藤事務局統括による一年の活動報告の後、続いて会計報告・監査報告、
現役活動報告がスムースに進行しました。


 

今回のイベント企画は「〜それぞれの慶早戦〜 朝早くからの応援ご苦労様です」。

放研は神宮の六大学リーグ戦で裏方としてサポートしてきた長い歴史があります。

どの年代はどんなことをしていたか、実行委員会で調べて内容を取材し登壇の交渉した結果、

とても楽しい企画になりました。




 

年初の実行委員会で企画した時は予想もしなかった想定外の現実になったのです。

春季シリーズで母校は勝ち点4で優勝。27年ぶりの秋季春季の二連覇を成し遂げました。

慶早戦で勝利すれば完全優勝となるはずだった。

現役はその熱戦ぶりをダイジェストにまとめ会場ホールで先輩達に披露してくれました。

会場でスクリーンを見ながら、先輩後輩がまるで実戦を楽しんいるような錯覚になったのです。


 18期の板橋雅子さん、東雅子さん
 

50年前の「神宮球場で始めての女性場内アナウンス」の話です。

当時は六大学の野球部の男性が毎年順番に場内アナウンスを担当していて、

母校の担当の順番の年に神宮球場から女性でお願いしたいという事で、さっそく放研にお鉢が回ってきた。

当時、野球の(野)の字も知らない18期の女子大生二人が当日神宮へ。あわてたスタッフは、1は投手、
2は捕手、3は一塁手と懇切丁寧に教えてくれました。

翌週は別の18期の女子大生二人が神宮へ。「先週教えた二人は?」と不思議がり、再びスタッフは1は投手と、同じことを教えた後で「いちいち大変なので、先週と今週の4人だけにして」とお願いされた。
アナウンス部長の女子アナが毎週全員が貴重な経験をするという考えは頓挫したという。


 

そんな中、当時一年生から活躍していたのが明大の投手(星野仙一)、法大の捕手(田淵幸一)。

そこで、「9番ピッチャー星野君**高校」、「4番キャッチャー田淵君**高校」
というアナウンスになった訳です。

50年前の事ですが良く覚えていましたが若い後輩はどこまで具体的にその凄さを理解してくれたのか心配です。
(ちなみに、この出来事は当時のスポーツ新聞の記事になり、放研三田会のアーカイブ資料として残しました)。


43期、61期の若い後輩の頃になると試合前の応援合戦のMC(セレモニーの司会役)、つまり応援席の学生を元気づける役ですが、どのような活動だったかのレポートです。

歴代の女性アナがダッグアウトの上で、大声をあげて声援するのです。いろいろな経験を話してくれました。

最後は慶早戦の3回戦でMCを務めた現役女子アナ君が、ステージで迫力ある実演をしてくれました。
(調べると、当時「バンド合戦」として僕らの20期の女子アナがMCに立っていた事実が判明しました)。

 
 
ステージで記念写真です。

さて会場を変えて生協食堂を借り切っての第二部の懇親会です。

現役を交えて150人ほどの大宴会です。

現役の一年生で未成年は胸に「U20」のマーク、お酒を飲ませません。



 

ここでも活動報告があります。「就職活動相談会」の報告。
先輩OBが現役の就活メンバーに「エントリーシートの書き方」「働く意味」などを指導します。 


 

「ハイキング部会」の報告。3分のはずが5分以上に。
楽しかったあのときのハイキング、きつかったあの時のハイキングと、止まりません。


 

「ゴルフ部会」の報告も3分のはずが、負けずと5分以上に。
運営メンバーの後輩たちは、元気な先輩のコメントオーバーを許しています。




そのあとも、会場内はにぎやかに懇談が続きます。
私も記念写真を撮ってもらいました。




 

最後は恒例の「丘の上」「若き血」を全員が肩を組んで歌います。

現役代表のエールです。


 

総合司会の藤田大介さん、和歌山の事件の中継から、台風のレポートの合間に、母校のイベントの総合司会。
急な取材仕事が入らないように特別休暇を取ってのボランティア精神豊かなお仕事(?)ありがとう。
本当にすべてに配慮した進行、お疲れ様でした。




さらに後輩で60期の天野裕真君、65期の山崎真君も、日本テレビの若手アナウンサーとして
活躍しています。(山崎さん、今日テレビで見ましたよ)。



 

実行委員長の35期の星野さん、お疲れ様でした。

一部プロデューサーの40期の高橋さん、いい企画をありがとう。

二部プロデューサーの45期の山口さん、50期の永井さんお疲れ様でした。

 

放研三田会の運営のコアメンバーの世代交代で、ますます組織がパワーアップしました。

 

18期も若い佐藤博之さんに事務局運営を世代交代して数年。
本当に若いネットワークが広がりパワーアップしました。
老兵は死なず、ただ消え去るのみ。
最近は事務局担当補佐の黒子として会の運営を楽しくサポートしています。

さて二次会は、古希前後のシニアメンバー23人(17期から21期)と三田仲通りの一番奥にある
いつもの店に流れ込みました。

更にお店をかえて残った12名が11時過ぎまで飲んで喋って、しぶといシニアパワー炸裂の夜でした。

 

| team-mamiya | from-mamiya「その他」 | 17:56 | comments(0) | - | - | - |
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