鎌倉から、こんにちは

「鎌倉発、韓国ソウルまで。」
徒歩の旅を終えて、あらたなスタート!
鎌倉から日常のあれこれをお伝えしていきます。
鎌倉の紅葉歩きがたった一週間で、見事に旬を過ぎてしまった。案内人としてはちょっと残念だ!



先週(3日)の日は日本晴れ、鎌倉の紅葉見物で、北鎌倉駅前は観光客であふれかえっていた。
10日の日曜日、全員が参加できる「鎌倉の紅葉歩き」の日だ。
しかし、一週間前だったら紅葉のピークだったのに・・・。
と思いつつ、今週は今週でそれなりの紅葉を楽しめた。
人生は考えようだ。
何しろ久しぶりの参加者に神田紅師匠の弟子の神田紅佳さんが何を思ったのか、ハイキングに着物で現れた。
まずは「円覚寺」へ。



 
人の出が、こんなにも違うのかと、改めてびっくりです。


 
青空を背景に銀杏の葉の真っ黄色がうれしい。


 
昨日あたりの雨と風で紅葉の葉がこんなに散ってしまいました。


 
遅れて参加した紅佳を囲んで記念写真。寄席ではないのに、何と着物だぜ。


 
メンバーは初めての亀ヶ谷坂の切通しを歩き、横須賀線の線路向こうの「海蔵寺」を目指します。
草履の紅佳さんでも、楽々峠を踏破。
鶴の岡の鶴岡八幡宮、亀の谷の亀ヶ谷切通し。鶴と亀の言い伝えだ。


 
「海蔵寺」への道筋が美しいと観光協会のおすすめられた。



 
海蔵寺脇の道のトンネル裏の岩窟に鎌倉10井のひとつ「16の井」がある。
岩窟の中に観音菩薩像が彫られていて神秘的な井戸である。


 
謎の井戸だ。一体なんだろうと不思議顔で、次へ向かいます。


 
道沿いの紅葉が美しい。


 
「英勝寺」の庭では貸衣装の3人組。人力車の車夫が記念写真を撮っている。


 
ランチの後で寄った「妙本寺」で記念写真。


 
覚園寺は先週に比べて紅葉力が落ちて、4時前というのに観光客は我々だけだった。


 
因みに一週間前はご覧の通り。見事。


 
最後に「瑞泉寺」へと向かう。



 
夕やみ迫る中、いつも落ちついた雰囲気は素敵だ。鎌倉で一番大好きな場所である。
山門の背景の空が赤く焼けている。夕闇もまじかだ。
晩秋の鎌倉。暮れなずんでいく。


 
歩きの後は駅前の蕎麦屋「川古江」で2時間の宴会。


 
お客様のいない事を良いことに紅佳さんが講談を披露した。
赤垣源蔵徳利の別れ。15分の高座だった。
お店もびっくり、珍しい体験になった。
今年の鎌倉歩きは、「鎌倉七福神歩き」、「鎌倉梅歩き」、「鎌倉あじさい歩き」、そして「鎌倉紅葉歩き」。
来年も楽しい仲間で鎌倉歩きを続けましょう。
| team-mamiya | from-mamiya「鎌倉の話」 | 23:11 | comments(0) | - | - | - |
あっ、パスポートが切れる。あれから10年経ってしまいました〜。次はどうしよう。

 
1971年8月に初めてパスポートを取得した。
自動車の得意先、初の海外ロケでパリロケの営業プロデューサーとして、パスポートが必要になったのだ。
 
 当時の出入国のスタンプ
 すぐに現在に近いスタンプに変わりました。
 
あれから47年も欠かさず、パスポートを更新してきた。
パスポートは合計で8冊。最後の2007年12月に取得したものは10年有効のものだった。
大型や、小型や紺の表紙や、赤い表紙と様々だ。
これからは顔の歴史。怖いお兄さん風も出てきます。
 
第1号は、1ヶ月のパリロケ、10日間の新婚旅行、5日間のハワイでNTV「スター誕生」で百恵ちゃん、淳子ちゃんなどと番組収録であっちこっち。



27歳の私とアートディレクターでローマの空港でトランジット。
パンアメリカンの南回りでパリへ。
香港、バンコク、マニラ、ニューデリー、イスタンブール、ローマ、パリ。
約3時間ほどでトランジット。出された食事も7回、全部食べられました。

 

 
パリロケの雑誌広告、絵ハガキなど。
 

 
第2号は1977年9月21日から5年間。ちょっと怖い顔になってます。
洋酒メーカー担当になって、ハワイ、ロス、NYとあっちこっちで20数回の往復。
ビジネスクラスは、今のエコノミーを一席づつあけて座れました。
ある時は三席分を独り占めできた時もあり、横になって寝られました。

 
既に羽田発が成田新空港発になっていました。
 
 

NYの在りし日のワールドトレードセンターが見えますね。

 

大雪のマンハッタン。JFK空港が完全閉鎖。全航空機が止まり大混乱。
LAで待っているスタッフとの合流が3日遅れました。



カンビールブームを引き起こした広告。LAの空気も写っています。

 
第3号は1982年7月10日から5年間でした。


 
やはり洋酒メーカー担当でアメリカ中心であっちこっち。
20回前後の搭乗記録がありました。




倍賞さんとはパリへロケ。



渥美さんとはフィリピン諸島のシコゴン島へロケ。

 
第4号は1987年7月8日から5年間。


 
洋酒メーカーから営業部長に昇格し家電メーカー担当で、英国、ドイツへも足を伸ばした。
スタンプはあふれんばかりで押されていました。

 


 
第5号は1992年6月30日から5年。


 
航空会社担当でロンドン、NY、フロリダ、LAとあっちこっち。
在職20周年記念の休暇でイタリア11日間のプライベート旅行もあった。
ハワイへの息子たちと一緒に行った家族旅行も含まれる。


 
第6号は1998年3月18日から5年。
国際総局へ移り中国(香港、上海、北京)へも。
営業講座の出張です。


1999年7月からはソウルへ海外転勤となりました。
日韓の往復がいっぺんに増えた時代です。

 中国の入国印もあります。

第7号は2003年2月7日から5年。




ソウル事務所で新聞の取材です。



「韓国へ広告市場発展の可能性を見に来ました」。
新聞記事の見出しの意味です。




日本でパスポート更新が出来ずに、ソウルの日本大使館で発行したことがあります。
駐韓国日本大使館発行の英文が見えます。

写真もソウルの写真館で2500円相当で大統領カットの半身の写真。
写真館の修正で、5年前のパスポートよりも若返りました(笑)。


東京=ソウル、ソウル=東京で数えきれないほどの往復。
パスポートのページ全部に出国、帰国、相手国の入国、出国のスタンプが満載されている。

第8号は帰国して作った。2007年から10年。初めての10年ものだった。


 
この頃は鎌倉市と韓国安東市との姉妹都市提携の準備で17回の日韓の往復。
ボランティアとしても、ずいぶんお金を使ったことになる。


 
この間に21日のパリのアパルトマン生活のスタンプも入っている。
 
パスポートには広告業界でなしえた大きな仕事でのあっちこっち。
家族と過ごしたわずかな、あっちこっち。
思い出がいっぱいこめられている。
 
顔の変遷もしっかり見て戴いた。
男の顔は男が作る。
なんて……。
今度はどんな顔して、パスポート写真を撮りましょうか。
| team-mamiya | from-mamiya「その他」 | 23:40 | comments(0) | - | - | - |
ADK(アサツー・ディーケー:元旭通信社)の元社長の多氣田力さんのお別れの会に参加しました。
 

私が初めて勤務した広告会社「旭通信社」時代の直属の上司、多氣田力(たけだ・つとむ)さんの
お別れの会(帝国ホテル・孔雀の間)に参加しました。
 
当時の仲間に会いたくて、会場は仕事場から徒歩2分という近さです。

当時は業界で10番目の広告会社の旭通信社。

入社して配属されたのが、一番主要な得意先の「三菱自動車」の営業担当だった。
新人の私は、当時の稲垣正夫社長の席の真ん前に座らされた。約10名の営業チームだった
その中で上司だった多氣田さんも一緒の席に並んで座っていました。
 
多氣田さんやチームの多くが早稲田出身でも、ライバル校出身の私は最初から可愛がられ、いい意味で鍛えられました。
大きな得意先宣伝部での日常生活で、広告人としての基礎が叩き込まれました。
 
ちょうど三菱重工から三菱自工に変わり「武家の商法」を脱皮すると言われ、商品広告に力を入れ始めた頃でした。
大手広告会社へ転職するまでに、たくさんの経験をすることが出来ました。

得意先にとっても初めての新車の海外ロケを無事にプロデューサーとして勤め上げて、
ある事情でフルサービス業務ができないならば、「会社を辞めたい」という私を、
何時間も引き留めるために時間を割いてくれた、稲垣社長には今でも感謝しています。
 
「お別れの会」の数週間前に身近な先輩と一緒に故:多氣田さんのご自宅へお悔みの訪問をしました。
ご自宅では、奥様と長い時間、多氣田さんを偲ぶ話題に花が咲きました。


 
どなたかの社員の結婚式のスピーチのときの写真です。
私の結婚式のスピーチでも、前の会社の上司が、「惜しい人をH堂に取られた」と、
同じようなお顔で私に対して身に余るお褒めの言葉を戴き、
後に結婚式に参列してくれた元勤務先のH堂の役員から、「あの様な自己PRの方法もあるのだ。うまい戦法だ」
と皮肉られた経験もあります。



稲垣会長とタ氣田社長。グローバルネットワーク契約のときの記念写真。
もう一人はWPPグループのマーチンソレル氏。
社長として絶好調の時だったと思います。



 
ホノルルマラソンの完走。何歳で走ったのでしょうか。


 
私も後に同じく48歳の時に完走しました。
何故か、おなじようなランニングウエアで、同じようなスタイルでフィニッシュしていますね。



 
案内状の写真。会社は社長の執務室でのお姿を選びました。


 
ご自宅にお悔やみに上がった時の奥さまのお好みの写真。

私がH堂で営業部長に昇格したときに、
その時も連絡いただき人知れずに個人的にお祝いのごちそうをしてくれたことも、今では良い思い出です。
本当に懐かしい先輩を失いました。合掌。
| team-mamiya | from-mamiya「その他」 | 23:54 | comments(0) | - | - | - |
和光学園創立84年記念式典で「評議員永年勤続20年」の表彰をされました。


小中でお世話になった母校の84周年の創立記念日に参加した。
早いもので、もう84年が経った。
思えば私は創立して15年もしていない学園に入学したという訳だ。

「成城学園」からある教育理念の相違から、「玉川学園」と「和光学園」の3つの学園に分かれたのだ。
有名な成城事件だ。いまでも三校とも小田急線沿線に隣り合わせのように並んでいる。
駅名になっていないのは、わが母校和光学園だけだ。

 
当時の和光学園はユネスコの実験学校としてユニークなカリキュラムで学んでいた。
外国からの教育関係者が、本当に小さな学園にたくさんの方々が見えたのだ。

当日、大学のホールで式典の受付に行くと「おめでとうございます」と、いつもの係りの先生がニコニコと挨拶してくれた。
(???)。聞くと案内状に、書いてあったという。うかつにも気が付かないまま出席したのだ。
帰宅して案内状を見てみると、
「・・・その席で、あなたが永年にわたり、本学園のためにお尽くしいただいてきている労に対し、
ささやかではありますが、感謝の敬意を表したいと考えております」
と、書いてあった。「評議員永年勤続20年表彰」を見逃したのだった。


 
会場のホールの最前席のど真ん中に、大きな赤いバラを胸に四人の受賞者が座った。
もう一人の受賞者は先輩の音楽家の三枝成彰さんだ。永年勤続30年だが欠席している。自作の三枝オペラで忙しいようだ。
 
式典が終わり、会場を移して懇親パーティーとなった。



 
ビール片手に記念写真。

 今回の花束贈呈
 永年勤続10年の花束贈呈

 
今回も大きな抱えんばかりの花束を戴いた。
記念品は「江戸切子」のおちょこ3点セットがオリジナルの木箱に入っていた。かなり高額の品物だった。



3人は卒業生枠の評議員の仲間だ。事務局のSさん以外は、評議員会議での論客(?)のうるさい仲間たちだ。
世はまさに、少子化の影響で学校経営も多難な時代になり、評議員会ではいつも議論百出となる。
私も、ついおとなしくしていようと思うのが、熱意のあまり正直で過激な意見を述べているのだ。
和光の卒業生としての(DNA)が、そうさせるのだと思う。


 
10年表彰の時は三枝先輩も一緒だった。
三枝さんと並んで記念写真。


 
三枝さんの作曲した「夢に向かって」(作詞:丸木政臣先生)をステージで、自身が指揮をしながら歌った。


 
その後、後輩の私を壇上へ呼び、学園での思い出、芸能&広告業界でのお付き合い話などをしゃべったのが昨日の様だ。

当時はユネスコの実験学校として海外の教育関係者が、ひっきりなしに、よく授業参観で見えていた。
ここからは、写真は全部、モノクロです。



 
外国のお客さんの前で、粘土細工をしたり、みんなで大きな絵をかいたりしていた。



 
勉強合宿では、クラスを越えて縦割りにチームを組み上級生と下級生が同じテーマで勉強した。
山登りも良い思い出になった。右から2番目が私。
 

 
文化祭で入賞したクレヨン絵。「僕らのみこしだ」


 
小学校入学式。父兄には和服姿が目立った。


 
小学校の卒業式。


 
中学校の卒業式の謝恩会の後の記念写真。
男9人、女18人の24人の少人数のクラスだった。
 
この学園で「考えることの大切さ」を学んだ」
 
いまでも、
考えるのは自分、行動するのは自分、責任持つのは自分。
これで、社会生活は十分である。
| team-mamiya | from-mamiya『和光学園』の話 | 11:17 | comments(0) | - | - | - |
三連休はハイキング下見、孫の運動会、田谷の里の文化祭、あちこちに獅子奮闘。
【大楠山の軽登山に挑戦!?】


 
まずは23日の勤労感謝の日の大学メンバーのハイキングの下見。
武蔵野コース案は案内の友人と予定が合わずに、結局、私の私案コースになります。
孫がいつも歩いている逗子の大楠山の麓の前田川が気になっていました。
今回は前田橋から大楠山を目指す、軽登山コースを歩いてみようということに。


 
江ノ電の窓越しにサーファーの海が見えます。
逗子駅からバスで現地の前田橋へ。
前田川沿いに歩くコースです。


 
しかし、先日の大雨で川も壊れています。通せんぼ。川沿いの道へは降りられないです。



 
山道を歩きます。平日なので、誰ともすれ違いません。


 
1時間20分かけて頂上に。想像以上にちょっとキツイ。80歳代の先輩の方々にはちょっと無理かな。


 
しかし、海は絶景だし、展望台からは葉山国際CCもまるごと見えます。
平日なのに何組もプレーしています。


 
展望台で記念写真を撮り、さっそく下山です。代案コースを調べなくては・・・。
 
【Kip君の初運動会】
文化の日は、一年で一番の晴れの特異日。今日も晴れました。
葉山の近くの小学校。



 
Kip君は1年の青組みだという。遠くからは誰が誰だか、全くわかりません。
赤組が応援してくれました。赤と白ではなくて赤と青なのです。どうしてかは聞いていません。


 
一つ目の出番は「鈴割り」。余計に誰が誰だか・・・。どこにいるのだぁ〜!!
結局は青組みの勝でした。
 
続いてかけっこ。


 
ゴールの手前で、カメラを構えます。でも逆光の撮影で何ともなりません。
何組が走っただろうか。ようよう孫をカメラで押さえました。2位でした。
右から二人目がKip君。頑張りましたね。


 
途中で、母のホームの文化祭に参加で孫の運動会とはおさらばです。
校門付近で、次の出番でスタンバイのKip君に会えました。
「おじいちゃんは、見ていたよ!さっきのかけっこは2番だったね」
こちらを見て、照れくさそうに手を振ってくれました。
 
【ホームの文化祭】


 
母がお世話になって初めての「文化祭」。入居の方々や諸君のみなさんが手作りの作品を展示します。
母親も、布の貼り絵「大名行列」「ビックベン」2点展示参加しました。
ちょうど小田原では「大名行列」の本番が行われています。



 
先日訪問した高校のクラスメートが、今回はホームに招かれて一時間の公演をしました。
入居者以外のもご家族などが喜んで、見て楽しんでくれました。



 
終了後は、いつものように、近くの店で軽い打ち上げです。
お魚とお酒のおいしい店で楽しいひとときを過ごしました。
 
【二度目のハイキング下見】


 
連休中の一日、今日も天気がいいです。同じ逗子駅から歩きます。
岩殿寺です。実朝や泉鏡花にも愛された観音霊場です。
展望も良く鏡花が「春昼」を書いたと言われます。




 
岩殿寺を後にして、海側の披露山公園に向かいます。
少し登り坂を上がって大埼公園で海を見ながらのランチ企画の予定。



 
小休止の後はそのまま高級住宅街を小坪に降りて、漁港や逗子マリーナを楽しむコース。
お化けの出るトンネルを抜けて、和賀江の海岸を見ながら鎌倉に向かいます。

少し歩き疲れた先輩は鎌倉行のバス利用もできます。
結構平らと登り坂のミックスで楽しいコース案になりました。
なんだかんだ9キロほどは歩く予定です。おしゃべりしているうちに到着可能な企画になりました。
詳しくは本番のレポートをお楽しみに・・・。

 
| team-mamiya | from-mamiya「鎌倉の話」 | 15:09 | comments(0) | - | - | - |
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