鎌倉から、こんにちは

「鎌倉発、韓国ソウルまで。」
徒歩の旅を終えて、あらたなスタート!
鎌倉から日常のあれこれをお伝えしていきます。
【TRIPLUS】トリプラス。インバウンドの鎌倉プロジェクトに参加しました。

 

 

トリプラスというプロジェクトがあることを市の広報で、昨年末に知った。

そのセミナーは英会話が可能で、パソコンをコントロールできる方が参加できる。

 

 

野次馬精神で4回のセミナーに参加した。

 

市役所のセカンドライフのプロジェクトの案内はこうだ。

シニアの皆さんの経験を生かし、外国人観光客に「日常の鎌倉体験」を紹介し、忘れられない思い出づくりのお手伝いをしませんか。

お米を炊いたり、そば打ちや野点(のだて)をしたり、日本の日常や文化を楽しみたい観光客が増えています。参加者それぞれが、オリジナルのおもてなし方法を考え、グループで話し合いながら外国人をもてなす方法などについて学びます。

 

「まるでそこで暮らしているかのような、ちょっとした日本体験」を

日本各地の50歳以上の方々によって提供するサービスです!

 

今までに海外からの友人を鎌倉案内したことは数回ある。

セミナーでおもてなしの心、その実践のケースなど紹介された。

 

 

ある時は自分ならこういう企画でもてなすというケースを発表しあった。

 

 

私はだれでもするような、鎌倉案内は避けて、独自性のある企画を考えてた。

昨年三崎の街で過ごした人的ネットワークで、三浦をベースにした企画も模索した。

 

年が明けて、春からトリプラスのインフラも整い、それぞれの鎌倉案内の案をアップすることになった。

 

TRIPLUSはその間、現場を長崎市、埼玉県、東京、千葉県と開発を続けた。

鎌倉でも10人のメンバーが企画をアップしている。

 

連休明けて6月に私の案をアップした。

 

 

SATOMACHI(townside mountain) walking 1hour half and enjoying fresh seafood by the sea.

You can arrive (satoyama) within 10 minutes from [NISHIKAMAKURA sta.] of [SHONAN MONORAIL]

 

 

you can feel your youngers day to walk in woods & small river . after walkig ,move to seaside,enjoy lunchtime. If you want to sea ENOSHIMA Island ,you can do that in case of clear sky

「NOTE」

Meeting point is [NISHIKAMAKURA sta.]

you have to pay lunch for each.

you will prepare walkable shoes & casual wear.

 

しかし、この「TRIPLUS」というサイトのアクセスが弾きことが問題になっている。

SEO対策の必要性が出てくる。本社の本部席でも努力をお願いしたいところだ。

 

当分は鎌倉チームで自助努力で頑張るしかない。

 

 

最近作成したチラシ。

鎌倉市内のホテル、民泊、Innなどに配布を計画している。

 

このブログに訪問する方は、一部の外国の友人を除いてみなさんは日本にお住いの日本人の方ばかりだ。

お近くに外国人の友人がおいでであれば、

 

https://triplus-jp.com/Triplus-web/visitor/#/visitor-top/experience-list

 

ご紹介していただけると幸甚です。

| team-mamiya | from-mamiya「鎌倉の話」 | 19:04 | comments(0) | - | - | - |
鎌倉の夏の風物詩「鎌倉ぼんぼり祭り」は3日間、晴天だった。

 (写真が縦にならずに横のままのものがあります。原因が分かり次第修正します)

 

ぼんぼり祭りは、毎年立秋の前日から8月9日の源実朝の誕生日まで鶴岡八幡宮で行う。

鎌倉在住の画家、書家、学者などの著名人が揮毫した作品(ぼんぼり)が飾られる。

ぼんぼりの掲揚は実朝の誕生日の「実朝祭」に書画を奉納したことで始まった。

ことしは3日間だったが、毎日晴天の中で行われた。

時にはいきなりの夕立で、あわててぼんぼりを撤収したことも何度もあった。

 

鎌倉在住や関係者の400点の作品が、ほぼ所定の場所に展示されている。

ことしは人気漫画家が目立っていた。

 

水木一郎さん

 

折原みとさん

 

 

 

なぜかベイスターの筒香選手やラミネス監督も奉納していた。 

以下は常連の方々の奉納された作品を列挙する。

 

 

宮崎緑さん

白井貴子さん

宗方勝巳さん

しりあがり寿さん

山本富士子さん

ワダエミさん

宇佐美恵子さん

中村獅童さん

岡田武さん

 

竹中直人さん 

みのもんたさん

中村嘉葎雄さん

養老孟司さん

黒岩祐治 神奈川県知事

松尾崇 鎌倉市長

榎木孝明さん

服部公一さん

星野知子さん

わたせせいぞうさん

蛭子能収さん

 

 

そして我が家の巨匠。17年目の奉納になります。

わっ、かわいい

カエルかな。素敵な絵。

お腹の白い所が光っている。

 

それぞれの作品の前で監修するみなさんの足を止めます。

欧米系の外人さんも見入っていました。

スマホや一眼レンズカメラで本格的に撮影する方おりました。

いつもの「ぼんぼり祭り」も無事に幕を閉じました。 

 

| team-mamiya | from-mamiya「鎌倉の話」 | 11:59 | comments(0) | - | - | - |
野球部のOB会、勤務先のOB会、また、ほかにもOB会はありますが……

 

 

都立高校の野球部OB会は今年10周年、勤務先のOB会(錦会)は30周年、

勤務先OBが大学などで教壇に立つメンバーのOB会も今年で10周年。

大学の放送研究会のOB会(放研三田会)は昨年20周年を迎えた。

節目のタイミングには記念行事のために、様々な周年企画に工夫をするものだ。

 

その中で私が一番力を入れているのが「放研三田会」だ。

 

 

毎年初夏の頃に三田キャンパスで「総会」を開催する。

第1部は大ホールで総会とイベント企画、第2部は大食堂での懇親会。

毎年定額の会費を取らずに、総会のイベントに参加する参加費が年間の収入になる。

会員数は1200名。常に活動に熱心に参加する仲間は150名ほど。

このために芸達者のメンバーがイベントに力を入れる。

参加者が増えないと収入が増えないからだ。

 

 

親友の同期のM君が病に倒れ急逝し、ピンチヒッターで(事務局統括)を5年間務めた。

 

 

放送界で知名度の高い先輩後輩がボランティアでイベントの中心で支えてくれる。

今回はフリーアナの魚住リエさんが協力してくれた。

イベントを企画プロデュースする後輩達も若き頃の【放研魂】を発揮して、

企画作りにDNAを受け継いでくれた。

 

 

課題だった資金面も活発な分科会活動を実行しても、安定した繰越金を残せるようになり、

数年前に世代交代で大役を後輩に譲ることができた。

今は事務局担当の副会長として、黒子になって後輩を支えている。

 

 

次に私が力を入れているのが高校野球部のOB会。

 

 

 

私たちは野球部72年の歴史の中で、かなり初期の先輩である15期にあたる。

私は一年からレギュラーでサードを守り、三年ではキャプテンを任された。

そんな流れで、今でも役員の一角として活動を支えている。

 

 

一昨年、野球部70年を迎え「70年記念誌」の発行に奔走した。

OB会が活性化するのは仲間の協力が必要だが、

なんといっても現役が夏の大会などで強くなって試合で活躍してくれることが一番だ。

 

 

 

そうすれば球場にOB達が足しげく、何度も応援に駆けつけることができるからだ。

西東京大会で5回戦のベスト8で準々決勝まで、唯一の都立校として勝ち進んだ。

ことしの現役の活躍は、すでに前回の掲載で詳しく書いた。

秋に予定している「10周年記念イベント」の準備も着々と進んでいる。

夏の大会の現役の活躍を背景に。盛会になることを祈っている。

 

博報堂のOB会は「錦会」という。

明治28年(1895年)に創業し、大正になり神田錦町を

活動の本拠地にしたことから「錦会」となったようだ。

ことしで創立30年になる。

私は引退して約15年になるので半分の歴史を供にした事になる。

 

 

年1回の総会にただ参加して、たまにゴルフ会などに参加し、

たまに会報誌1ページに駄文を投稿する程度の会員だ。

現在、私の親しい後輩が会長、運営のコアメンバーになっているので、

少しでも頑張ってほしいと思い、投稿などで応援している。

先日の30周年記念行事は、約130名のOBが本社のパーティー会場に招かれ、

相談役、会長、社長、関連会社の社長などと懇親を深めることができた。

 

 

参加者の中に私が韓国赴任中に親しくお付き合いのあった二人の幹部が特別参加していて、

久しぶりに友情を交わすことができた。

 

もう一つ、会社を引退して大学教授などの経験者で構成するOB会がある。

当初、私は宣伝会議で講義していた関係で参加を希望したが、

「君は社会人を教えているので、会の趣旨とは違う」と会長に入会を断られた。

幹部の世代交代で「君のような現場経験者が、むしろ必要なのだ」と新会長から会に誘われた。

 

 

そのOB会が、今年10周年を迎える。

私は会の中心には交わらずに、今でも業界生活をしている人間として、

外側から傍観者的気分で会に参加している。

今回、10周年記念イベントの基調講演をどうするかということで議論が白熱している。

その候補になっている「デジタル大改革」の自論を主張する学者と、異論を唱えるメンバーとの間で収拾が付かずに数名の退会者もでる騒ぎになった。

 

私はこの4月から業界生活50年。

携帯もない、メールもない時代から暴れた業界経験者の私は、

今やインターネットなどの出現で大きく社会のコミュニケーションが変わって、

今では浴びるようなSNS手法の時代が到来した。大きな変革の時代を現役幹部として、

170名の制作会社の将来を考えている身にとって、

学者の立場での上から目線の具体論にかけた論文は性に合わない。

誰に向かってアピールしたい基調講演なのかも不明だ。世話人会の奮起を待つだけだ。

大いなる疑問を抱えて、今後このOB会に参加を続けるか、否かを考えているところだ。

 

 

私の業界の生き残り戦略は、現場に基づくものだから……。さて。

| team-mamiya | from-mamiya「その他」 | 11:52 | comments(0) | - | - | - |
梅雨も明けないのに、球児の夏は終わった。しかし、素晴らしい夏だった。

 

 

私は小さな頃から野球少年だった。ポジションはファースト、サード、ピッチャーなどいろいろなポジションを経験した。

特に高校時代は、杉並区にある都立の有名進学校だったので、かなりの時間は学業には励まなければならなかった。  

学業以外の時間は本当に野球中心の生活だった。

20名弱の硬式野球部の中で、運よく幸いなことに一年生からポジションの空いていたサードでレギュラー選手になれたのだ。

 

 

3年生ではキャプテンとしても部員をリードするために真っ黒になってチームを引っ張っていた。

高校を卒業して既に56年の月日が経った。

 

 

後輩の豊多摩高校野球部の現役選手たちは、西東京大会でベスト8まで勝ち残った。

その試合に勝てばベスト4となる準々決勝に臨んだのだ。

8校の中で唯一の都立高校だ。

結果は創価高校に7対0のコールド負けに終わったが、野球部史上初のベスト8だ。

 

今年は組み合わせにも恵まれた。

初戦は2回戦から登場。

相手は56年前の3年生の時にシード校だった我々は「専大京王」に、15対0でコールド負けをした苦い思い出がある。

長い間、野球部仲間で語り草にもなっていた。

 

 

現役選手が多摩一本杉球場で専大付属高校(元:専大京王)に、4対3で見事にリベンジしたのだ。ありがとう。

 

 

3回戦は「都市大付属高校」。5対2と危なげなく勝った。

 

 

4回戦は「都立松が谷」。都立高校同士で、ベスト16同士の戦い。

4回に1点入れられたが、6回に同点、8回9回に1点ずつ加点。3対1で勝利。

練習試合では負けていたという。

 

 

5回戦はやはり同じ立川球場で「都立練馬高校」。

初回に3点も取られたが徐々に点を取り返し、4対4で延長戦。

延長13回からは大会ルールによるタイブレーク方式。

ノーアウト1塁2塁からゲーム開始。

いつでも点が取れるチャンスだが、両校ともピンチを切り抜けた。

 

 

14回の裏、豊多摩は右中間ヒットで3塁ランナーがホームに駆け込み逆転サヨナラ勝。

2年前の初戦で負けたチームだ。快挙。

 

 

23日は、いよいよベスト8同士の試合だ。

相手チームは「創価高校」。手ごわいチームだ。

準々決勝は神宮球場での戦いだ。

 

 

創価高校の応援席を豊多摩は学生、父母会、OB仲間とはるかに超えた仲間が集まっている。

 

私が1年生の夏大会は東西に分かれる前の150校以上の東京大会だ。

開会式は神宮球場に選手一同が集まり行われた。

 

わが豊多摩は直後の第一試合をマネージャーがくじを引いた。

私はあの長嶋の立っていたサードで興奮していた。

高校のグランドと違って、明治神宮のグランドは鏡のような平らなグランドだ。

ノックのボールはスルッと私の股をくぐる。2球続いてトンネルだ。

ネット裏から笑い声が聞こえた。

 

 

私は7番サードでヒット1本。

 

目標の西東京の8強は、甲子園出場経験のあるチームが名を連ねている。

その中で都立高校は豊多摩だけだ。

豊多摩の先発投手は控えの背番号10の森君。

3回戦以降先発で、いい仕事をしてくれてエースの宮下君につなげてきた。

1回表のショートへのゴロ、1塁への送球がそれて3点目。

それがなかったら1点にとどまり、試合展開も変わっていたかもしれない。

宮下君に変わり創価高校は2回から4回までノーヒットが続いた。

 

 

しかし手ごわいチームだ5回に3点、6回に1点と宮下君になれたのか、猛攻撃が続いた。

結果は7回コールドで負けた。

 

7月11日から23日まで約2週間で5試合すべて応援できた。

野球部OB会の我々は、当時の野球少年に戻って、素晴らしい夏を味わった。

素晴らしい試合を見せてくれて、本当にありがとう。

 

 

| team-mamiya | from-mamiya「その他」 | 13:49 | comments(0) | - | - | - |
梅雨もなかなか明けない中、このところ、時はあっという間に過ぎていく。

【知能機能検査】

 

 

カタナ、アコーディオン、脚、テレビ、

かぶとむし、馬、かぼちゃ、包丁、

筆、ヘリコプター、パイナップル、ズボン、

すずめ、ひまわり、のこぎり、ソファ。

以上16個の絵が4枚ずつ4回にわたりスクリーンに数秒現れる。

次に簡単な別のテストを行い、白紙にすべて記憶した単語を16個のうち思い出した分を、

書かなければならない。

運転免許の更新における年齢が75歳になるすべての運転者が受ける「知能機能検査」だ。

 

 

このほか、ライフル、琴、おやゆび、…や、

大砲、オルガン、耳、…や、

タンク、大砲、目、…。

武器、楽器、人体の一部、家電、昆虫、動物と、それぞれ16個の単語の4つのパターンがある。

最初はその試験日が何年、何月、何日、何曜日を記入する事から始まり、

自分で丸く書いた時計の文字盤に指定の時刻を短針と長針を書き込むテストがある。

最後に救済があり、(武器は?)(楽器は?)(人体の一部は?)など思いだしてと聞いてくる。

これにより記憶が呼びもどり75点以上であれば、問題なく免許証がもらえる。

ある点以下であると医者の診察を受け認知症と判断された場合免許は公布されない。

 

高校のクラス会で100点を取った友人がいた。

彼はネットで調べて4種類の問題をすべて覚えた。私も真似てみた。

 

 

一番得意な組み合わせはタンク、太鼓、目で始まる組み合わせだったが、

与えられた時間で、カタナ以下の単語を、なんとかこなせた。

いつまでたっても試験は嫌だ。

 

【鎌倉の花火】

 

 

鎌倉の人気花火は、なんといっても水中花火だ。

これは、一度でも良いので鎌倉以外の他の地区の方でも楽しんで戴きたい。

観覧の中心は由比ガ浜と材木座海岸だが、坂ノ下、逗子マリーナからの観覧もお勧めだ。

沖合を走る花火船から海に投げ込まれる水中花火は圧巻だ。

 

 

彩とりどりの光が水面で大きく半球状に割れるさまは、鎌倉人にとっても感動的で、

初めてご覧になる方々は、少し大げさだが、あまりの美しさに絶句する。

ことしは例年よりも2週間早い7月10日に開催された。

その理由は2500発の花火の火薬は、通常港の無い鎌倉は近くの江の島港から運び出される。

ことしは、江の島で行われるプレオリンピックの準備のため江の島港が使えないために早まった。

そのために告知の徹底が弱く、通常は学校が夏休みでないために子供連れの観客が大幅に減った。

いつもの江ノ電の混乱も少なく、歩道を歩く観客数も、坂ノ下の浜辺の観客も、いつもより少なかった。

席取りのトラブルもなく、空いているスペースに楽には座れた。

 

 

ことしは特に打ち上げ花火も水中花火も、彩とりどりで、例年より本当に美しい。

昨年は風向きの関係で、花火の煙が文字通り煙幕となって、

後半は花火が浜から全く見えない時間帯が多かった。

 

【高校野球】

 

 

私の母校が杉並区の都立の進学校で、当時は部員も少なかった。

幸い1年生からポジションの空いていたサードでレギュラー選手になれた。

最近では当時と違って、部員も40人を超える少しは強いチームなり始めた。

我々OBは10年前に野球部OB会を創り、会員相互の親睦も大事だが、

現役選手の応援に努めている。

 

 

なんといっても、もともと野球少年は、今でも気持ちは野球少年なのだ。

応援には力が入る。

ことしは組み合わせ抽選の関係で2回戦からの出場だ。

しかし、相手チームは伝統的な専大付属高校(元専大京王高校)。

56年前、当時はシード校の3年生の時に15対0の3回コールド負けをした相手チームだ。

リベンジの気持ちで現役に試合を託した。

 

 

4対2でリードしていた9回の表、2アウトで2塁3塁。相手バッターがライト前のヒット。

3塁ランナーに続いて2塁ランナーもホームへ突入。

ライトからの見事な返球で、一瞬同点かと思った瞬間、タッチアウトでゲームセット。

同点を阻止した捕手の突き上げる右手、同点を信じてホームに突入した選手が倒れこむ。

一塁上でヒットを打った選手と傍らのコーチのうなだれる姿。

私はおぉーと大声で吠えるように、複雑な気持ちで写真に納めた。

4対3。56年ぶりの見事なリベンジ・シーンだった。

 

 

 

続いて3回戦の相手校は都市大付属高校。

 

 

これも手堅く5対2で勝った。

今この原稿を書いてるときに、鎌倉は小雨や大雨の中、八王子で行った試合で

松が谷高校が勝った。

明日の4回戦の相手校も同じ都立だ。

さてと都立同士の試合は、いったいどうなることだろう。

 

【そして……】

 

 

雨の心配をよそに、立川球場では予定通り12時半から試合は始まった。

連投の相手投手に手こずりなかなか打ち込めない。

まず我々が先取点取れば、有利に展開ができると思ったが、

4回に1点取られた。

6回に同点のまま息詰まる展開。

 

 

8回に大事なところで相手のエラーで逆転。

9回にも1点取り、3対1で勝ちました。

 

 

おかげさまで、西東京のベスト16.快挙でした。

 

| team-mamiya | from-mamiya「その他」 | 22:09 | comments(0) | - | - | - |
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031
<< August 2019 >>
+ RECOMMEND
鎌倉―ソウル 2328キロを歩く―定年退職、新しい自分に出会う旅
鎌倉―ソウル 2328キロを歩く―定年退職、新しい自分に出会う旅 (JUGEMレビュー »)
間宮 武美
講談社+α新書より、2005/10/20発売!
上の画像をクリックしてamazon.co.jpより、購入できます。

*電子書籍版も好評発売中!*
honto電子書籍ストア
紀伊國屋書店BookWeb
+ SELECTED ENTRIES
+ RECENT COMMENTS
  • 旅の後半はソウルです。年一度のイベントに参加と懐かしい方々に会えました。
    間宮武美 (06/30)
  • 鎌倉には青木さんがいる。老舗人力車、昭和から平成を駆け抜けた男。
    真崎春望 (06/09)
  • 旅の後半はソウルです。年一度のイベントに参加と懐かしい方々に会えました。
    Asuka (06/07)
  • 2019は、もう動き出した。何を目指そうかなと考えています。
    間宮武美 (01/29)
  • 2019は、もう動き出した。何を目指そうかなと考えています。
    山田光義 (01/26)
  • 懐かしい方が遠方から来ました。「三田会」の仲間として会えました。鎌倉と有楽町で楽しい邂逅です。
    間宮武美 (01/16)
  • 懐かしい方が遠方から来ました。「三田会」の仲間として会えました。鎌倉と有楽町で楽しい邂逅です。
    篠宮百合香 (01/15)
  • ハラハラ・ドキドキの今年の『原村合宿』が無事終了しました。
    間宮武美 (06/22)
  • 久しぶりに家人と二人で高遠・芝平へ行きましたが、最後はロードサービスのお世話になりました。
    間宮武美 (06/21)
  • 21世紀の朝鮮通信使友情ウォーク。本州に。あっという間に名古屋まで来ました。
    間宮武美 (06/21)
+ CATEGORIES
+ ARCHIVES
+ MOBILE
qrcode
+ LINKS
+ PROFILE