鎌倉から、こんにちは

「鎌倉発、韓国ソウルまで。」
徒歩の旅を終えて、ずいぶん時が経ちました。
鎌倉の事、徒歩の事、その他の事。
鎌倉から日常のあれこれをお伝えしていきます。
自粛、自粛。近所の散歩で見た桜、とっておきの思い出の鎌倉の桜。

 

 

にわかに起こった新型コロナウィルス騒ぎで、

3月は東京に、1回も行っていない。それが今も続いている。

しばらくは自宅に蟄居している時間が多い。

ただし、一日一回の家の近くのウォーキングだけは毎日欠かさずに続けている。

夕焼けの海を眺め、午後の緑地公園の中の散策やご近所歩きの毎日だ。

 

ちょうど今、鎌倉は桜の季節。

恒例東京の若いメンバー中心との「鎌倉の桜見ウォーキング」は、残念ながら今年は見送った。

 

毎年、北鎌倉に集まり「円覚寺」「建長寺」「長寿寺」から足を延ばして「鶴岡八幡宮の源氏池」。

長谷の「高徳院の大仏と桜」「光則寺の参道」も満開時は素晴らしい。

なんといっても若宮大路之「段蔓」などと、満開に合わせて若者たちと歩くのが楽しみだ。

 

今年の春は旧市内の桜も、鎌倉に何か用事がある時以外は桜見物を遠慮している。

 

 

家から腰越駅に向かう途中の神戸(ごうど)川の「本龍寺橋」に咲く桜はあまり知られていない。

満開時には、結構素晴らしい。行き交う人の足を止めるのだ。

 

 

西鎌倉駅に向かう「モンタナ修道院」の桜も、いつも満開を楽しみしている。

 

 

坂道を上がった先にある「龍口明神社」の境内の桜も落ち着いていて良い。

 

 

さらに坂を上って住宅地の一番奥に鎌倉山に抜ける長い階段がある。

 

 

そこからの江の島方面の景色も気持ちが良い。

 

 

すこし鎌倉山の桜を楽しもう。

 

 

七里の桜のプロムナードや七里小学校も見ごろだった。

 

 

昨年の「桜ウォーキング」では、建長寺の参道の満開の桜に、仲間は喜んでくれた。

 

 

一昨年の「浄明寺」の桜は、4月8日のお釈迦様の誕生日だった。

「花祭り」で甘茶をかける仲間の二人。

 

 

若宮大路の「段蔓」の若い桜も満開だった。

 

 

鶴岡八幡宮の「源氏の池」の桜。満開の枝ぶりが立派だ。

昨年はサイモンもフェリックスも楽しんでくれた。

 

 

源氏山の「頼朝像」の桜や、葛原岡神社の桜。

 

 

銭洗い弁天の「宇賀福神社」の桜も質素で美しい。

 

 

鎌倉山では今は閉館した「棟方志功版画美術館跡」の桜が一番好きだ。

 

 

七里ガ浜に住宅街へ降りていく小径の桜のアーチも捨てがたい。

 

 

長谷の甘縄神社も奥まったところにある。

 

 

長谷寺のお隣り、光則寺の参道の桜も好きだ。古風豊かな桜の姿だ。

 

いままで何回も鎌倉を楽しむ四季のウォーキングも、今シーズンはママにならない。

また、若い仲間たちと一緒に歩く鎌倉の桜ウォーキングが再開されることが待ち遠しい。

 

新型コロナ騒ぎが。一日も早く終息を迎えることを願っている。

しばらくは、我慢の毎日だ。

| team-mamiya | from-mamiya「鎌倉の話」 | 13:57 | comments(0) | - | - | - |
自粛、自粛、自粛。3月は一度も鎌倉から、東京へ行きませんでした。

 

 

228日に宣伝会議の社長と出版に関する打ち合わせを行った。

書店対応や書評などのマスコミ対応と、迫りつつある出版パーティの延期の相談だった。

 

 

著者は本が出版された後は爐泙僻弔慮餃

「著者から販売プロデュ―サに変身します」と社長には約束した。

その日は地元で急な用事があり、他には廻らずに早々に東京を後にした。

 

その後は懸案の確定申告の作業と提出が残っている。

 

 

結果的には3月いっぱい、東京には一度も行かなくなるとは思ってもいなかった。

 

出版の最終準備を優先していたのと、新型コロナの関係で提出期限が延長されたので、

いつもよりゆっくり申告書を提出したが、税務署の窓口は行列なしで提出ができた。

申告が済むと、いつもは春を待つばかりになるのだが、今年は気分が違う。

 

 

35日が、待ちに待った『僕たちの広告時代』の発売日だ。

鎌倉、大船、藤沢、辻堂と地元の書店のあいさつ回りをする。

博報堂のある「文教堂赤坂店」には、最大の敬意を払って挨拶をしたいが……。

電話で入荷の具合や売れ行きなどを店長と情報交換する。

手製の素人風のポップを作成して郵便で送った。

 

 

入口に近い店頭の平積みで陳列してくれた。ありがたいことだ。

 

本文に登場する仲間と地元の落ち着いた喫茶室で会い、本を差し上げ懇談をする。

ソウル駐在時代のマスコミ関係者に書評の依頼をする。

東京本社で勤務が続いていたら、各新聞社の記者さん達とはお付き合いがなかっただろう。

 

 

ソウル駐在で仲間になった記者仲間に直接お願いを出来るというのはうれしい。

 

 

不謹慎な言い方だが、この日に志村けんさんの訃報が大きく報じられた。

夕刊フジの部数も大きく伸びただろう。

たくさんの方が書評に目を通してくれただろう。

 

 

 

毎日毎日時間がたっぷりあるので、勤務先OB会「錦会」の会報に1000字の寄稿記事を書く。

 

 

学園の同窓会報「はなみずき」に1200字の原稿を書かなければならない。

 

 

作家大学の仲間と楽しみの同人誌「未来坂」に寄稿文(6000字)を書いた。

タイトルは「『面掛行列』韓半島に舞う。」だ。

昔の仲間に書いた長文の報告書を小説風に書き換える作業が楽しい。

これは4回ぐらいの連載原稿になるだろう。

 

 

3月24日は母の誕生日だ。今年99歳になる。

 

 

例年は子供、孫、ひ孫の16名が母を囲んで、小さなお店を貸し切りにして集まるのだ。

今年は、このような状況下でタイミングをずらそうと。

母のお世話になっている施設も時節柄、訪問禁止だ。

わずかの時間の訪問で1階の喫茶室で子供3人が20分ほどのささやかな会を開く。

 

同じ日、次男の誕生日、長男の結婚記念日。孫が午後から鎌倉の自宅へやってくる。

 

 

広町緑地公園を駆け回る孫たち。

最後は我が家でケーキパーティ。トッキーは歩きすぎて少し疲れたかな。

 

特別なことが他にはない日は、じっと家に蟄居だ。

読書、アマゾンプレミアムで映画の見放題、友人とのメール、

かけ放題の携帯電話で友人との会話。他にすることがない。

運動不足解消で、1日最低1万歩は雨の中でも歩くことにしている。

 

 

 

徒歩仲間との箱根や鎌倉の四季のウォーキングや、

後輩たちの野球の応援もできない。

いつになったら、ガンガン動き回れる普通の日々がやってくるのだろうか。

 

 

 

 

 

しばらくは外出自粛を守って,牴醗み瓩如家で美味しい食事を囲む毎日だ。

妻に感謝しないと罰が当たりそうだ。

 

| team-mamiya | from-mamiya「鎌倉の話」 | 13:29 | comments(0) | - | - | - |
フェイス・トゥ・フェイスは大事だけれど、やっぱりSNSもすごい。

 

湘南仲間のAD(アートディレクター)がフェイスブックに、きれいな夕焼けの海を挙げた。

 

 

 

肉眼で見ると、もっと綺麗。(ちばあつし)

 

 

肉眼で見ると、もっと綺麗。(まみやたけみ)

 

私が同じ時間帯に地元で撮った写真で応酬した。

いくつかのコメントの行きかった後に、

 

「素晴らしい。見とれてしまいます。このごろ八ヶ岳 変化が無くてシャッターチャンスに恵まれません」

 

 

「八ヶ岳!?」

 

コメントの主はなんと、元勤務先のレジェンドカメラマンの(やまもとえいいち)大先輩だ。

 

 

このような写真家の大先輩に「見とれてしまう」と言われた二枚の写真。

念のために大先輩のFBのプロフィールを確認してみた。

なんと同じ都立高校の先輩だった。驚いた。

そして、もっと驚いたことに、年齢は違うが誕生日が同じなのだ。

もっと驚いた。

なんという偶然。一枚の写真から始まった映像会話。縁結びのチバちゃんに感謝。

 

昔は藤沢駅で出勤時に毎朝のようにお見かけしていた。

こちらは中途入社したての若造。もちろんお声をかけられるはずもなく。

私は有楽町へ、(やまもと)さんは神田方面の本社スタジオに向かっていた。

 

最近は風の便りで茅野あたりにお住まいと伺っていた。 

個別のメッセンジャーで連絡先(携帯電話)を伺った。

しばらくすると090xxxx○〇○〇と返事あった。

すぐに戴いた番号に電話した。約30分近く電話で懐かしい思い出話に花が咲いた。

 

現在はご子息の計らいで茅野駅付近の「サ高住」の施設にお住まいと。

 

 

小淵沢駅前の駅弁の「丸政」のことも、「八ヶ岳農場」のことも良くご存じだった。

『僕たちの広告時代』の第3章 仕事の意味を考えるヒントになったあの言葉。

 

 

その最後の項「農場長の高橋昭さんは、まれに見る熱血漢」に八ヶ岳農場も丸政もたくさん出てくる。

さっそく伺った住所に『僕たちの広告時代』を送らせていただいた。

 

 

もっとびっくりしたのは、私の原村の友人・小林節子さんとのことだった。

 

 

彼女の『リングリンクホール』を通じての友だちの看護師さんは、

なんと茅野の「サ高住」へ看護師として通っていて(やまもと)さんと、お付き合いがあるという。

世間は狭い。ご縁とご縁の重なるご縁だ。

リングリンク。一つの輪がどんどんつながって大きな輪になる。その意味通りになった。

簡単に説明できないご縁だ。

 

5月になりましたら、必ず茅野へ伺いますと……(やまもと)さんと約束した。

 

この著書にはフェイス・トゥ・フェイスの大事さを、たくさんのエピソードでドキュメンタリ―でまとめている。

私は、現在の便利すぎるSNSを含めたコミュニケーション活動を、全く否定するものではないと書いている。

 

フェイスブックのたった一枚の写真から、偶然を重ねたご縁が生まれたのだ。

 

 

実は、今日(23日)の東京新聞朝刊(この人)欄に私のプロフィールと

著書の紹介が掲載されるはずだった。

よほど大きな事件が起こらなければ、そのまま掲載されるはずだった。

大相撲春場所が終わり、関脇朝乃山が大関に昇進することになり、

私の記事は大関の犂鵑蠕擇雖瓩竜擦之悩椡篦垢箸覆辰拭

やっぱり大事件だったのだ。

 

 

ところが24日は母の99歳の誕生日。わずか一日の延期で掲載になった。

母は自分の事のように喜ぶに違いない。

これも記事をかいてくれた新聞記者はソウル赴任時代の仲間だったのだ。

人生はいろいろだ。

| team-mamiya | from-mamiya「その他」 | 22:44 | comments(0) | - | - | - |
鎌倉はガラガラだ。されど子供たち、シニアたちは元気に遊んでいる。

 

まさかの新型コロナウィルスの恐怖に、毎日のように日本中、

いや世界中が脅かされている。

テレビはマイナス情報ばかりが垂れ流しになっている。

真面目にみていると、気持ちが滅入ってくる。

 

 

『僕たちの広告時代』の出版パーティは著書の発売後10日目に開催予定だった。

15年ぶりのせっかくの機会を苦渋の決断で延期した。

理由は、こちらがキャンセルや延期をすると、お店の予約金が没収になる。

それが2ヶ月以内の延期はペナルティーがゼロになったので、幹事と相談して延期した。

おっと!これは前号で書いてあった。繰り返しになってしまったようだ。

 

毎朝テレビのニュースを見ていると、どうも気分が前向きにはなれない。

なのでYoutubeでマイナーなトーク番組を見ていたりする。

 

このところ3月中旬開催予定だった「元勤務先湘南OB会」は延期、

「高校野球部OB会総会」は中止。

世の中、大相撲の無観客場所、甲子園の選抜高校野球の中止、

プロ野球の開幕延期、大きな話ではオリンピックも危ないことに……。

 

(スポーツ観戦)が(スポーツ感染)に聞こえてくる。なんということだ。

そんな時に元勤務先のOB会総会・懇親会も中止の知らせが来た。

せっかく昔の仲の良い仲間に会えるのに。残念だが、当然の成り行きだ。

 

元勤務先の大学教授などの仲間の「博学会」のセミナーのみ開催で懇親会は中止。

ほんとうは懇親会目当ての仲間たちは、たぶん不参加だろう。

 

 

そんな事で、私は不要不急な用事以外では東京へ行かない。

だから、このところ半月近く東京へは行っていない。

 

 

家の近所のウォーキングに努めている。

スマホの万歩計で最低1万歩は歩くことにしている。

 

特にマスクをしないで歩けるように、誰も歩かない道を選んで歩いている。

 

 

平日の午前中なのに、浜辺は子供たちでにぎわっている。

まるで春休みの海岸のようだ。

 

 

平日の夕方の堤防の歩道には高校生がスマホを手に、中学生たちはガヤガヤと戯れている。

 

 

町内の「鎌倉広町緑地公園」の駐車場は子供用荷台付きの自転車が満車状態。

 

 

入り口付近では幼児を母親たちが囲んでいる。

 

 

シニアの夫婦たちにすれ違うケースが多い。

マスクも無しに、どんなおしゃべりをしているのだろう。

 

 

誰も歩かない木道をマスクもせずに、おいしい空気を吸いながら本来のウォーキングを楽しんでいる。

一体いつまで、このような生活をするのだろう。

 

 

たまには地元の街中の書店をのぞいてみる。

どちらも鎌倉の有名書店だ。

『僕たちの広告時代』が店頭に並んでいるのを見つけるとうれしい。

それも、少しずつ少なくなっているのが、さらにうれしい。

 

このようなときは家でじっとして読書でしょ。

でも、私はたまっているテレビ録画した日本映画を集中してみている。

 

 

それより契約中の「アマゾンプライムビデオ」だ。

 

 

やまほど洋画、邦画を見ることができる。

アマゾンのサブスクだ。見ないと損する感じがする。

 

執筆に集中しているときには、このような時間の過ごし方はできなかった。

ゆっくりリビングのソファで、たくさん映画を見るとしよう。

評判の封切り映画は街内の映画館だが、いまはそんな気分になれないでしょう。

 

 

結局、夕方になると運動不足が気になり、ふらっと歩き出す。

風が強いので、少し寒いが絶好の夕景を楽しめた。

と、言いながら風呂上がりのビールからハイボールに。

今晩は、なんの映画を見ようかな?

 

早く普通の生活にもどろらないかと思うのは、私だけではないと思うが…。

どうだろうか。みなさん!!!

 

| team-mamiya | from-mamiya「鎌倉の話」 | 22:43 | comments(1) | - | - | - |
いよいよ3月5日に『僕たちの広告時代』が発売されます。しかし……。

 

3年近く右往左往してまとめた著書『僕たちの広告時代』が、

マーケティング・広告・広報の専門誌を発行する「宣伝会議」から順次、

全国の有力書店とオンライン書店で発売される。

 

渥美清、倍賞千恵子、椎名誠、黒田征太郎、

ペンギンキャラクター、ハリウッド俳優…。

広告営業・制作の現場で生まれた数々の舞台裏エピソードがつまった1冊。

広告業界をひた走ってきた著者の背中を押した、

著名人、先輩、仕事仲間たちから忘れられないセリフと共に、

名作と呼ばれる広告ができるまでを振り返ります。

時代が変わろうと忘れてはいけないビジネスのヒントを得ることができる本です。

 

 

5日に発信される「宣伝会議」のニュースリリースの(新刊書籍のご案内)内容である。

この上ない光栄な話になってきた。

 

宣伝会議と相談して出版パーティーを開催することになった。

宣伝会議のある表参道の近くで、一番広いホールを確保できた。

 

 

パーティーの時期は発売後10日以内の3月12日に決定しご案内状を出した。

 

ところがみなさんに案内状を発信して以来、日増しに刻々とご存じの状況になってしまった。

「本当にやるの、やばいなぁ」「先輩から声をかけられたら出席しないとまずい」と。

一時は、この状況下で80人前後の出席の返事を戴いていた。

 

店との当初の契約ではキャンセル、延期の場合は最初の予約の最低保証金は支払う義務が生じる。

しかし、刻々と悪化する状況下で、2ヶ月以内であれば延期はペナルティーなしに変わった。

発起人と世話人幹事でミーティングを開き、議論百出の中「延期」を決定した。

苦渋の選択だ。

 

  

実行する場合を考え「赤外線体温計」を朝のウォーキングで海辺のドラッグストアで高価だが手に入れた。

有名なネット通販で確認したら、その価格の3倍以上の17000円で売られてる。

悪質な大暴利だ。

 

 

アルコール性殺菌スプレーは、どの店を探しても買えない。

家人が納戸を探したら、その品物が出てきた。

この二つを受付に置けば、十分なお招きになる。

 

とにかくこのコロナウィルスの発生源の国から、

いまだに1日1000人近い旅行者が日本に入国している。

一方、不要不急以外は外出禁止を求められている日本人。

ちょっとおかしくないですかと言いたい。

 

 

 鎌倉の旧市内は日頃の賑わいもなく、見違えるほどの景色だ。

しかし、家の近くの民泊には大きなバゲージを転がし、

その国の旅人が街を大声で闊歩している。

変ですね。政府にはこの状況に対して正しい判断を求めたい。

最初から世界各国と同じく全面的入国禁止にしていれば、

このような市内感染は起こらなかっただろう。

個人的イベントを開催する身としては、政府の動きは納得できないのが本心だ。

 

そうこう言うが、参加表明した仲間は「延期」の報に接し、胸をなでおろして居る。

 

私も開き直って、発売から約3ヶ月後の出版パーティーは、企画の練り直しするしかない。

会費は6500円(新刊をお持ち帰りになります)。

既に著作を買い求めた方には、安心して参加できるよう別途の会費設定しなければならない。

 

ともかく沈静化を祈って、楽しい業界同窓会のようなサムシングニューの企画を考えたい。

出版を喜ぶ以外の何か楽しい企画を、時間をかけて考えて見る。

 

 

みなさん。『僕たちの広告時代』。

お近くの書店、アマゾン等で購入いただけると大変うれしいです。

 

| team-mamiya | from-mamiya「その他」 | 17:03 | comments(2) | - | - | - |
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