鎌倉から、こんにちは

「鎌倉発、韓国ソウルまで。」
徒歩の旅を終えて、あらたなスタート!
鎌倉から日常のあれこれをお伝えしていきます。
3連休の最後は「体育の日」。そうだ、ひさしぶりに三崎港まで歩こう。


秋晴れの好天気です。体育の日は、やはり体を動かさないとね。
久しぶりに「鎌倉から三崎まで35キロを歩こうの企画」の復活です。


 
しかし今回は、少し(ずるけて)逗子駅からのスタートです。
鎌倉の家から134号線、逗子の渚橋までの10キロを省略し、JR逗子駅から出発しよう。
途中で孫たちの家に寄っても、いたら一緒に遊んでも良いという考えもありながら・・・。
(結果は近くの地区運動会に参加していたので不在でしたが)。
2005年に行った「鎌倉からソウルまでの2328キロの徒歩の旅」。一日平均35キロの歩きだった。
鎌倉の家から134号線で三崎港まで35キロ。一日単位の距離です。
今回は逗子駅出発です。



 
駅から渚橋まで20分、海はレジャー気分で一杯です。



 
葉山海岸通り(134号線)を勢いよく歩き出します。


 
沖には裕次郎灯台と江の島が見えます。
灯台の上空にはうっすらと富士山があるはずですが、今日ははっきり見えません。



ラマーレ・ド・チャヤは昼時で人がいっぱいいますね。



 
一色海岸の近くに何本もススキが生えています。秋の気配を象徴しています。


 
葉山の御用邸です。ご主人はお留守です。


 
元S〇APのKTの個人宅と言われていますが、いつもお留守でしたが・・・。アレ!?。


 
ここの地点は家から三崎港までのちょうど真ん中。
という事は、三崎まであと17km。


 
二車線の134号線。大楠山の入り口付近で、事故。
大渋滞の中、なぜこんな事故になるのでしょう。
理由は確かめましたが、ここではちょっと・・・。
武山駐屯地まで来ました。目標まで、あと9km。


 
黙々と歩いています。
体育の日とは言え、頼まれたわけでもなく、何故、一人でこんなにロングウォーキングをしているのでしょう。
最近の人生の出来事、これからの人生進路とか、いろいろな事を考えながら歩いています。
ペットボトルの水も2本飲んでしまいました。
夕方に三崎港に到着したら、交差点の角のコンビニでビールを買って、海を見ながら達成感を味わおう。
いつものレギュラー缶ではなくて、ロング缶を一気に飲んだら、気分がいいだろうな。


 
とかいううちに、京浜急行の終点の三崎口駅を通過です。ちょうど4時。
港まで、あと一時間の歩きだ。5時には到着だな。
10年前は9時に鎌倉を出て、途中で簡単ランチを取って、5時には三崎でビールだった。
今日は逗子から出発。多少のエコウォークのつもりだったが、意外と時間が掛かっている。
年齢を重ねたので、仕方がないか。
明るいうちに着くだろうから、ビールもうまいだろう。
頭にはビールの事を考えながら、もうちょっとの道が続きます。


 
もうちょっと!
あっ!海が光っています。いつもは富士山がくっきりと見えるんですが・・・。




 
もうちょっと!もうちょっと!


 
ちょうど5時に海に到着。やったね。


 
海を見ながら、汗でぬれたTシャツを着替えて、新しいTシャツになったら、ビールタイム。



 
朝10時半に逗子駅を出てから三崎まで徒歩27キロ。何度も踏破した道のりだが、今日は気分的には、結構長かった。
やっぱり年齢かな。
次回はいつ歩くだろう。年内か、新年だろうか。
とにかく元気が一番。
| team-mamiya | from-mamiya「徒歩の話」 | 11:56 | comments(0) | - | - | - |
鎌倉の秋の夕べはインディアンフルートとウクレレの音色で暮れていく。
【ライステラスのフルートの響き】



インディアンフルート奏者のマーク・アキクサとアコースティックギター奏者の太田光宏さんのコンサート。
鎌倉の一角、江ノ電のかたわらにたたずむ緑に囲まれた古民家が舞台です。


 
暮れゆく鎌倉の秋。雨上がりの庭に静かな音が流れます。


 
部屋の中からも緑の庭が楽しめます。


 
「ライステラス」グルテンフリーカフェで米粉のスイーツも戴けます。
今日は特別に「Mark&Ota」のデザインで気持ちを込めた特製のスイーツです。


 
まずはマークがインディアンフルートの説明をします。
ネーティブアメリカンの若者が乙女に、笛の音色で求愛の気持ちを伝えます。
今日の曲のテーマは空をテーマに「変わりゆく風月」を伝えてくれます。


 
マークのソロの演奏が始まります。
ブラックフット族の酋長の言葉に(かりそめの永遠)、つまり命とは何かを訴えます。
光りの精霊
世界軸
金鶏山落日譜
かりそめの永遠
と、演奏は続きます。
太田さんとのコラボもいつものように静かな中に、胸に沁みとおる音が流れます。
最後は「とうもろこしの乙女」


 
静かな語りとフルートの音色が鎌倉の秋とマッチングして、静かなコンサートは終わります。
 
【田谷の里にハワイアンの響きが流れます】


 
藤生君と竹内先生

 
母のお世話になっているホームに高校のクラスメートの藤生義尚君、同級生の棟方孝明君が、
ハワイアンの演奏仲間としてフラダンスの仲間8人がボランティアで演奏会を行ってくれました。


 
「コナアイランズ」の左から藤生君、井上君、棟方君のウクレレによるハワイアン。
歌声もしっかりハモっていてきれいな演奏です。
「フラハラナレイメリア」は竹内利枝さんがリーダーで今日は8名の出演です。





 
真珠貝の歌(パリーシェルズ)、珊瑚礁の彼方(ビヨンザリーフ)、月の夜は、南国の夜、と続きます。


 
最後は「アロハオエ」。
これはこんにちはではなく、また会いましょうという意味の歌と彼が説明しました。
またこのステージでの演奏に来たいと挨拶してくれました。

 母を囲んで、母の貼り絵の前で記念写真
 
最後は大船の「魚や一丁」というお店でおいしい肴を楽しみました。


 
可愛い副店長(KHさん)のサービスが素晴らしかったです。
また、来ますね。

 
| team-mamiya | from-mamiya「鎌倉の話」 | 19:15 | comments(0) | - | - | - |
「やすらぎの郷」ってご覧になっていますか。初回からすべて見ていました。



最近、テレビドラマは大河ドラマ以外は、あまり見ていません。
在宅時間が少ないためか、ほとんどが録画で見ています。


 
「やすらぎの郷」はなぜか最初から録画を取って、ほとんど視聴しています。
なぜならば、我々がターゲットであるシニア対象のドラマだと思ったからです。
見てるうちに、結構若いポストシニア世代の方々も、喜んで見ているようだと知った。


倉本聰さん役の石坂浩二さん

 

大御所と呼ばれる主役級の俳優さんたちが、それぞれ肩を並べて出演しているのがすごい。

 

 

裏話としては主役の石坂浩二と浅丘ルリ子の元夫婦、その前に付き合っていた加賀マリコも寄りそうに、

毎日、倉本聰役の石坂浩二と一緒に、役柄はほぼ自分自身という設定で

演技も本人そのものの様に振る舞い演じているのが奇妙な魅力になっている。

今はほとんど見かけない喫煙シーンもふんだんにある。

八千草薫さん、五月みどりさん、の野際陽子さん、有馬稲子さん、・・・・。錚々たるメンバーです。。

 
 




 

ミッキーカーチス先輩や藤竜也さん、山本圭さん等が久しぶりに毎日登場してくるのもおかしい。

 

それにしても、野際陽子さんが、実際に放映中に亡くなられたのはショックだった。

 

私が初めて野際さんをテレビで見たのは中学生の頃。

定期試験など、学校の行事の関係で午前中で帰宅した時にNTVで資生堂提供の「女性専科」に毎日出ていた。

その頃のプロマイドを定期入れに入れていたぐらい、初めてのファン行動だった。

 

 

亡くなられて、だいぶ経つのに時折、回想場面ではなくライブ的に登場してくる。
加納会長の逝去のお知らせが、(やすらぎの郷)の館内放送で流れた時に、
館内放送を聞く野際さんがオンタイムで出てきました。

私にとっては感動にちかい。

女性専科の頃の魅力をそのまま、持ち続けていました。

 

今週でクライマックスを迎えるのでもなく、ドラマは淡々と終わっていくようですね。もう終わってしまうのですよ。

創設者の加納会長が「やすらぎの郷」を作ったきっかけは、有名女優だった大村洋子が自分の部屋で孤独死。

一週間も誰にも気が付かれなかった。

 

私は、大村洋子は大原麗子さんだとすぐに思ったが、25日の放送でその気付きがあたった。


 

「すこし愛して、なが〜く愛して」のコピーで有名な洋酒のCMの仕事で長いお付き合いをさせて戴いた。

その本人のナレーションがラストシーンで流れたのだ。

 


 

半年の間、毎日のように見ていたドラマの結論がそうなるのか、だった。

野際さんの時に感じた、感動が重なってきた。

おふたりとも、もうこの世にはいないのだ。
 

原作の倉本聡さんは、フジテレビに長年お世話になった関係で企画持込みしましたが、あっさり3日で断られたそうです。 

テレビ朝日が「徹子の部屋」の流れでシニア向けの昼ドラマとして採用して、新しい狙いのドラマがポストシニアの男女に受けているのだ。
ゴールデンタイムではなく、昼のシニア時間にぶつけてきたことも興味深い。
 
ある意味で、現在常識の放送文化を改革したと大げさに考えてみたい。

ついでに少し書き加えますと・・・。
5年間のソウル暮らしで、当時は日本の民放番組は、今のようにパソコンで見られる時代と違って、
NHKのBS1、BS2の放送しか見ることが出来なかった。

BS1は国際ニュースとスポーツ中継、BS2は連続ドラマや情報番組をもっぱら楽しんでいた。

民放よりも十分な予算を掛け、十分な取材でしっかり制作した番組を見慣れていた。

当時仲間内でいわれていたことは、ソウルの放送局の番組制作者たちは、番組改編期になると釜山のホテルで
日本の民放番組を漏れ電波(スピルオーバー)で見ていてそれをヒントに新しい番組を企画していた。 

 

 

おそらく、韓国のテレビ企画者たちは、釜山のホテルで漏れ電波をのぞき見して、

しばらくしたらシルバー向けの番組(やすらぎの郷)に似たドラマが流れる日は近いのではないかと思う。


 「続:やすらぎの郷」は絶対に見られない。日本では、絶対に。

模倣の文化は昔から古今東西、すぐそこにもあるのだから。
ソウルの友人の今後の情報を待ってみたい。

 

 

| team-mamiya | from-mamiya「その他」 | 08:45 | comments(0) | - | - | - |
リングリンクに理子さんが、ファンのみんなとやってきた。台風の前のジャズセッションが燃えた。

 
小林節子さんがリングリンクホールを、手放して、もう1年以上になる。
突如、関西から小川理子さんが40人のフアンの仲間とリングリンクにやってきました。
久々のホールイベントです。しかし、今では貸ホールを借りる立場ですが、ホールのリングリンクという名前も懐かしい。
いつも裏方だった私も信州原村へ、飛んでいきました。
久しぶりに理子さんと会います。
今日のコラボのお相手は、鍋島直昶さん(91才)で三田会の大先輩です。
音楽家のご両親の間に生まれて、今でもお元気に活躍しているジャズビブラフォン奏者。
鍋島先輩の曽祖父は佐賀鍋島藩の鍋島直正さんだ。
年代ものビブラフォンには歴代のジャズプレーヤのサインがちりばめられている。




 
早速、理子さんと鍋島さんの音合わせが始まりました。
 

 
いよいよ節子さんの開会の挨拶でコンサートが始まりました。


 
今回の企画者のトミー大庭さんの司会でお二人の紹介が始まります。
 
一曲目が始まりました。引き込まれるようにお二人の演奏です。
会場はシーン、拍手、掛け声と薄暮のジャズセッションです




 
神戸から見えたシニアのみなさまも初めてのリングリンクホールの音の響きに大満足。
理子さんは大先輩の演奏に拍手でこたえます。


 
さてインターバルの後の第二部は、ワインやビールも口にして、
お仲間の神戸三田会のジャズメンバーのほろ酔い独演会です。

  アンディーさん
  ヒラリーさん
 ジョニーさん
 金時計さん
  カッキ―さんは東京から参加
 ミミ―さんも熱唱
 鍋島さんも飛び入りで

 プロデューサーのトミーさんがトリ。

 
理子さんは、最後まで黒子のジャズピアノ奏者(?)に徹していました。
あっという間に、楽しい演奏会も終わりました。
お別れを惜しむようにホールの前でお見送りの私。



 
40人の神戸のみなさんを乗せてバスが蓼科のホテルへ向かいます。


 
その後は隣の(ペンションさんどりおん)で打ち上げです。
今回のPAをつとめたタケちゃんを囲んでお疲れ様の酒盛りです。
 
そして翌日に入れ違いに原村に着いたインディアンフルート奏者のマークアキクサを囲んで、
仲間の堀内さん夫妻が「ピザパーティ」を開いてくれました。



 
ベランダでおいしい魚を焼いてくれた堀内さん。
この後食べきれないほどのピザが焼かれてきました。もう食べられない。

 
私は、この後関東に向かっている台風の為に、関東に台風が襲う前に、
二泊の予定を急遽変更して、まっしぐらに鎌倉へ雨の中央高速、圏央道を、愛車を飛ばして帰りました。

 
ところで理子さんとは2006年に原村で会いました、
それ以来、季節ごとの原村での演奏会やソウルの日韓の仲間の前で演奏会や、
昨年は秋葉原で行った、テクニクスのイベントをプライベートでサポートしました。
いろいろ(おじ様サポート隊)としてお付き合いを続けています。



 
最近新潮社から「音の記憶」という本を出しました。
現在は音響関係のお仕事で唯一の女性役員として本業でも活躍されています。

あっという間の原村イベントでした。
次回は八ヶ岳農場で行われる「八ヶ岳まるごと収穫祭」
「八ヶ岳農場 鶏めし にわっとり」をたくさん売りますよ〜!


 
| team-mamiya | from-mamiya「原村のイベント」 | 08:10 | comments(0) | - | - | - |
「まだん俳句連中」の特別吟行は、一泊二日の初秋の伊勢路。伊勢の間宮の遺伝子が騒ぎました。


『まだん』と言う俳句連があります。韓国駐在時代の『ソウル俳句会』の帰国仲間が中心の会です。
「まだん」とは韓国語で「庭(ひろば)」と言う意味です。
 
父の故郷です。文政3年の間宮たえさんから記録があり、間宮耕山(兵次郎)、間宮酒煙(貞二郎)と、
船江の町を治めていた有名な方々も私の先祖です。
江戸時代には伊勢に500万のおかげ参りのお客さまが来ました。
その食料の大半は江戸から海を経由して伊勢に届いたのです。
そんな物資の取り扱いを行っていたのが船江の庄屋。間宮の系譜です。
 
父の兄は貞二郎(幼名は和一)。長男の世襲で二男の父は、名古屋の学生時代以降は東京に出てきて、私が生まれました。
それなので伊勢(宇治山田)は、私の故郷でもあります。
小さなころは毎年、夏になるとひと月は山田の家で過ごした記憶があります。
 

 
19名の俳句の仲間が伊勢市の駅改札に集まりました。
初日の主な予定は、昼食の後、外宮参拝、内宮に移り、おかげ横丁を見て、内宮の宇治橋、
五十鈴川あたりまでで時間切れ。
(ちゃんとした内宮お参りは早朝の参拝が予定されています)。
近くの「神宮会館」が句会場であり、今宵の宿泊になっています。
 
外宮にお参りです。

 二の鳥居

 
宮に入り色なき風に我は此処 武舟
 
二の鳥居木々の緑や秋気澄む 武舟
 

 
空澄みて対なる千木や天を射る 武舟
  



 
おかげ横丁は平日だというのに、伊勢参りの観光客でにぎわっています。


 
生の原酒を立ち飲みで飲ませてくれる店を見つけました。
なんと仲間たちが大勢いました。
今日は特別でお酒を飲んでの句会参加はいいようです。だって、特別な日だから・・・。

おかげさましぼりたてなる秋の酒 武舟
 

 
内宮に入り五十鈴川まで来ました。
 
五十鈴川ひややかなるや指の先 武舟
 
 神宮会館の句会場
 夕食は豪勢なセットになっています。

 
夜の句会は夜の9時から、大浴場での風呂を終えて、一杯ひっかけて幹事部屋で男性のみ9人で行います。
兼題は「橋」。20分で3句出します。
お酒のお蔭で筆が進みます。
 
橋渡る後ろ姿や秋遍路  武舟 (4点句、うち特選1)
 
燈籠の灯りほのかに橋むこう  武舟 (3点句、うち特選1)
 
宮の橋見えざる神や露の玉 武舟 (1点句)


 
さて、早朝5時に仲間たちは、神宮会館から徒歩で内宮の正殿までお参りです。
私は、もう一泊して、明日ゆっくり参拝するので朝風呂を楽しんで皆の帰りを待ちます。
部屋から朝熊(あさま)山を見ると小雨の中、霧で包まれています。
 



 
チャーターバスが来て、出発前の記念写真です。 
バスで朝熊山へ。伊勢神宮をお参りして、金剛證寺をお参りしないと片参りと言いあまりよくありません。 
海抜550Mの金剛証寺につきました。あたりは一面霧の中です。



 
金剛の山門の先は霧襖  武舟  
 
季語を探していたら「霧襖」と微小な水滴が大気中を浮遊して、煙のように見通しが悪くなるさま。
格好の季語を見つけました。




蓮間の池と連珠橋の下には睡蓮の花が咲いています。

 
睡蓮や露のひとつぶ置いて咲く 武舟  



角塔婆戒名見上げし霧の中 武舟

 
四角い卒塔婆が高さと太さで値段(お布施)はかなり違います。
地獄の沙汰も銭次第という言葉を思い出しました。
 
バスは二見浦へ移動します。



身に沁みて結ぶ絆や縄強し  武舟
 
二見浜波の静かさ風の色  武舟



最後の句会が料理屋さんの座敷で始まりました。
今回は、おもいきりたくさん作って、5句、3句、5句と大変エネルギーを掛けました。
いつもより、伊勢の血が騒ぎ、たくさん点を戴き、伊勢句会に参加して本当によかったと思います。
仲間達は二見駅4時の特急で東京方面に帰りました。


 
私は東京からいとこ夫婦が来て、今夜は合流して久しぶりの一献。
明日は間宮の先祖様のお墓参りをして、ゆっくり内宮をお参りして、夕方伊勢路を後にします。
 
=続く=
| team-mamiya | from-mamiya「その他」 | 13:37 | comments(0) | - | - | - |
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