鎌倉から、こんにちは

「鎌倉発、韓国ソウルまで。」
徒歩の旅を終えて、あらたなスタート!
鎌倉から日常のあれこれをお伝えしていきます。
恒例の八ケ岳まるごと収穫祭ですが、台風の影響で雨のイベントになりました。


恒例の「八ヶ岳農場 鶏めし にわっとり」の販売協力です。私たちが商品企画したからです。
小林節子さんが「リングリンクホール」を手放して1年半余り、月に1回のホールの音楽イベントもなくなり、
原村で活躍できる、まさに一年で最も楽しいイベントのひとつになりました。
 
ところが台風の襲来で天気予報が気になります。
初日の土曜日の午後から小雨模様。翌日の日曜日は終日、雨模様です。
金曜日の午後、東京での用事を済ませて、いったん鎌倉へ戻り、車で信州原村へまっしぐら。
圏央道のおかげで2時間半で原村到着です。


 
朝になると、お天気の心配をしながら、農場へ準備の車が続々と乗り入れて来ます。
この時間の八ヶ岳は、くっきりと姿を見せていました。



実行委員会はイベント決行を決め、円陣を囲んで詳細な打ち合わせ。


 
我々は、なんとかお店の準備も整いました。駅弁がお店に届くのを待っています。
テントの前で熱心に販売。毎年1時間で100個の駅弁を売りつくします。
二日間で200個を売りつくします。
(にわっとり)の名付け親は私です。だから、いつもこれが楽しいのです。
 
普段の広告の不特定多数が相手の仕事と違い、1対1の商売には「売り言葉」のコツが要ります。
むずかしく言えば、ダイレクトマーケティング。
来場者の顔と様子を見て、呼びかけの言葉を変えます。

 

「農場の食材だけで出来ていまぁ〜す!」などに、

「会場にはお弁当売り場は、ここだけで〜す!」

 

「お帰りの時には、売り切れていますよ〜」と強調し、

「どちらからおいでですか」とグループの来場者に声を掛け、

「そうですか、遠くからありがとうございます。来場記念の八ヶ岳農場のお土産に、ぜひお求めください」と誘ってみる。

 

相手の方の返事に対して、大きな声で、また場合によっては、ささやくように、いろいろと声のかけ方を工夫してみる訳です。

  


 

手書き看板は準備でき、後は商品が届くのを待っています。

 

地元のイベントなので、小林節子さんが、いつものように司会者として、開会式の案内をします。



雨が降り始めても、徐々にお客さんがお店に集まってきます。



 

「リングリンクホール」を引き継いでくれた平川さんご夫妻も(にわっとり)を買ってくれます。

 

駅弁会社「丸政」の名取会長も応援に来てくれます。

 

 

開場して40分で60個が完売です。毎年100個を一時間で完売ですが、雨が小降りの間に完売です。ホッ!

 

雨が降り始めました。それでもテントには人が集まってくれます。


 

ハローウィンのお面です。楽しそうですね。

 

 

ステージでは演芸が進んでいます。


 

かぼちゃの品評会。

 


 

夜は近くのお店に関係者が集まって簡単な打ち上げ会。山の幸定食で乾杯です。



 

さて、二日目は朝から、しとしと雨が降っています。

実行委員会は、いつものようにイベントは開催という。

 

カッパを着て元気に、名付け親の私は売り子をつとめます。


 
 

雨が降り続けています。
今日はほとんどお客様が見えないと(にわっとり)の入荷数はいつもより控え目になっています。
でも、あと11個は売らないと完売しません。


 

「雨の日のおみやげ」。手書きのコピーも寂しそう。 



 

農場の高橋農場長は、トラクターで土砂を駐車場に運んでいます。 
 


                 ↑↑↑

しかし、10時30分には、いつものように「完売宣言」です。

売り子のヨシコさん、チエコさん、のんちゃん。

雨の中声をからして売ってくれました。

 

さぁ!台風がやってくると、お店を片付けて、鎌倉へ、まっしぐら。 

来年は、いつもの様に快晴の農場で、2日で200個に挑戦です。



ところで、今回は大変珍しい方に会いました。
名監督の市川崑さんの撮った映画のフィルムの編集を手掛けていた長田千鶴子さん。
本当に久しぶりに会いました。
地元で、グリーンサムという、ガーデンツールや雑貨、カフェをしています。

私がかかわったあのウィスキーの広告に大原麗子さんが出ていました。
演出監督は市川
さんです。したがってそのCMのフィルム編集は長田さんが担当していました。




懐かしい話に花が咲き、時間の経つのを忘れました。
良い仕事に、良い仲間。
良い仲間に、良い仕事。

その通りの久しぶりの邂逅でした。

 

| team-mamiya | from-mamiya「原村のイベント」 | 13:14 | comments(0) | - | - | - |
倍賞千恵子さん。一年ぶりに会いました。澄んだ声で、楽しく元気なコンサートです。
倍賞千恵子さん。一年ぶりに会いました。
JR王子駅前の「北とぴあさくらホール」倍賞千恵子(歌とトークのコンサート)です。
「私の歌も聴きに、たまには来なさいね!」と、以前お会いした時に言われて、昨年の大宮会場に次いで、今年は王子会場まで行ってきました。


 
北とぴあさくらホールにたくさんのお客さまを迎えてのコンサートだ。
幕が開き、一人ステージの真ん中に立っています。


 
一番最初の歌が「下町の太陽」でした。


 
歌声も素晴らしいですが、トークも、ピアノ演奏の音楽家で素敵な旦那さんの小六禮二郎さんとの掛け合いが、とても楽しかったです。
山田洋次さんの寅次郎とさくらの小さなころの物語を、倍賞さんの朗読です。
寅とさくらの出生の秘密が分かる瞬間の叙述です。こころ打たれました。
最近、柴又駅前の寅さんの銅像の横にさくらの銅像が立ったいきさつなどを、おもしろおかしく話してくれました。
エンディングの曲は、「ラストダンスは私に」を、しっとりした気持ちで唄ってくれました。
一度、舞台を去った後で、アンコールの声に、再度舞台へ。「愛の讃歌」を熱唱してくれました。



いつものように講演終了後は楽屋に伺いました。遠慮がちに後ろに旦那さんの禮二郎さんも立っていました。

 
思えば80年代にウィスキーの広告に出て戴き、パリにご一緒した時以来、事あるごとにお会いしてくれます。





 
パリで2本のCMの撮影を撮り、数日後に再びグラフィック撮影のためにパリへ。
少人数だったので、街の散策などもご一緒しました。
何故かサングラスなんかかけたりして、私も若かったです。

 
昨年はその制作仲間と食事会も行いました。
数回のスケジュール調整を行っている内に、誕生日前日に食事会が決まりました。
サプライズでお祝いのケーキも・・・。



 
12年前にソウルから帰任して、しばらくして大船の鎌倉芸術館で「寅さん映画を語る」講演会がありました。


 
久しぶりなので、講演会を聞いた後に楽屋に伺いました。


 
第一声が、茶目っ気ある大きな声で「お・か・え・り・な・さ・い!」でした。
そのときの挨拶は、とてもうれしかったことを覚えています。
 
とにかく1963年に「下町の太陽」でレコード大賞を戴いて、来年で55年目になるそうです。
今でも、澄んだ声で、またスローバラードで、また熱唱して、皆さんの心をとらえる。
こちらも、とても元気をもらいました。
 
私も、もう少し頑張らなくては・・・。広告業界現役50年まであとわずかです。
| team-mamiya | from-mamiya「その他」 | 11:10 | comments(0) | - | - | - |
3連休の最後は「体育の日」。そうだ、ひさしぶりに三崎港まで歩こう。


秋晴れの好天気です。体育の日は、やはり体を動かさないとね。
久しぶりに「鎌倉から三崎まで35キロを歩こうの企画」の復活です。


 
しかし今回は、少し(ずるけて)逗子駅からのスタートです。
鎌倉の家から134号線、逗子の渚橋までの10キロを省略し、JR逗子駅から出発しよう。
途中で孫たちの家に寄っても、いたら一緒に遊んでも良いという考えもありながら・・・。
(結果は近くの地区運動会に参加していたので不在でしたが)。
2005年に行った「鎌倉からソウルまでの2328キロの徒歩の旅」。一日平均35キロの歩きだった。
鎌倉の家から134号線で三崎港まで35キロ。一日単位の距離です。
今回は逗子駅出発です。



 
駅から渚橋まで20分、海はレジャー気分で一杯です。



 
葉山海岸通り(134号線)を勢いよく歩き出します。


 
沖には裕次郎灯台と江の島が見えます。
灯台の上空にはうっすらと富士山があるはずですが、今日ははっきり見えません。



ラマーレ・ド・チャヤは昼時で人がいっぱいいますね。



 
一色海岸の近くに何本もススキが生えています。秋の気配を象徴しています。


 
葉山の御用邸です。ご主人はお留守です。


 
元S〇APのKTの個人宅と言われていますが、いつもお留守でしたが・・・。アレ!?。


 
ここの地点は家から三崎港までのちょうど真ん中。
という事は、三崎まであと17km。


 
二車線の134号線。大楠山の入り口付近で、事故。
大渋滞の中、なぜこんな事故になるのでしょう。
理由は確かめましたが、ここではちょっと・・・。
武山駐屯地まで来ました。目標まで、あと9km。


 
黙々と歩いています。
体育の日とは言え、頼まれたわけでもなく、何故、一人でこんなにロングウォーキングをしているのでしょう。
最近の人生の出来事、これからの人生進路とか、いろいろな事を考えながら歩いています。
ペットボトルの水も2本飲んでしまいました。
夕方に三崎港に到着したら、交差点の角のコンビニでビールを買って、海を見ながら達成感を味わおう。
いつものレギュラー缶ではなくて、ロング缶を一気に飲んだら、気分がいいだろうな。


 
とかいううちに、京浜急行の終点の三崎口駅を通過です。ちょうど4時。
港まで、あと一時間の歩きだ。5時には到着だな。
10年前は9時に鎌倉を出て、途中で簡単ランチを取って、5時には三崎でビールだった。
今日は逗子から出発。多少のエコウォークのつもりだったが、意外と時間が掛かっている。
年齢を重ねたので、仕方がないか。
明るいうちに着くだろうから、ビールもうまいだろう。
頭にはビールの事を考えながら、もうちょっとの道が続きます。


 
もうちょっと!
あっ!海が光っています。いつもは富士山がくっきりと見えるんですが・・・。




 
もうちょっと!もうちょっと!


 
ちょうど5時に海に到着。やったね。


 
海を見ながら、汗でぬれたTシャツを着替えて、新しいTシャツになったら、ビールタイム。



 
朝10時半に逗子駅を出てから三崎まで徒歩27キロ。何度も踏破した道のりだが、今日は気分的には、結構長かった。
やっぱり年齢かな。
次回はいつ歩くだろう。年内か、新年だろうか。
とにかく元気が一番。
| team-mamiya | from-mamiya「徒歩の話」 | 11:56 | comments(0) | - | - | - |
鎌倉の秋の夕べはインディアンフルートとウクレレの音色で暮れていく。
【ライステラスのフルートの響き】



インディアンフルート奏者のマーク・アキクサとアコースティックギター奏者の太田光宏さんのコンサート。
鎌倉の一角、江ノ電のかたわらにたたずむ緑に囲まれた古民家が舞台です。


 
暮れゆく鎌倉の秋。雨上がりの庭に静かな音が流れます。


 
部屋の中からも緑の庭が楽しめます。


 
「ライステラス」グルテンフリーカフェで米粉のスイーツも戴けます。
今日は特別に「Mark&Ota」のデザインで気持ちを込めた特製のスイーツです。


 
まずはマークがインディアンフルートの説明をします。
ネーティブアメリカンの若者が乙女に、笛の音色で求愛の気持ちを伝えます。
今日の曲のテーマは空をテーマに「変わりゆく風月」を伝えてくれます。


 
マークのソロの演奏が始まります。
ブラックフット族の酋長の言葉に(かりそめの永遠)、つまり命とは何かを訴えます。
光りの精霊
世界軸
金鶏山落日譜
かりそめの永遠
と、演奏は続きます。
太田さんとのコラボもいつものように静かな中に、胸に沁みとおる音が流れます。
最後は「とうもろこしの乙女」


 
静かな語りとフルートの音色が鎌倉の秋とマッチングして、静かなコンサートは終わります。
 
【田谷の里にハワイアンの響きが流れます】


 
藤生君と竹内先生

 
母のお世話になっているホームに高校のクラスメートの藤生義尚君、同級生の棟方孝明君が、
ハワイアンの演奏仲間としてフラダンスの仲間8人がボランティアで演奏会を行ってくれました。


 
「コナアイランズ」の左から藤生君、井上君、棟方君のウクレレによるハワイアン。
歌声もしっかりハモっていてきれいな演奏です。
「フラハラナレイメリア」は竹内利枝さんがリーダーで今日は8名の出演です。





 
真珠貝の歌(パリーシェルズ)、珊瑚礁の彼方(ビヨンザリーフ)、月の夜は、南国の夜、と続きます。


 
最後は「アロハオエ」。
これはこんにちはではなく、また会いましょうという意味の歌と彼が説明しました。
またこのステージでの演奏に来たいと挨拶してくれました。

 母を囲んで、母の貼り絵の前で記念写真
 
最後は大船の「魚や一丁」というお店でおいしい肴を楽しみました。


 
可愛い副店長(KHさん)のサービスが素晴らしかったです。
また、来ますね。

 
| team-mamiya | from-mamiya「鎌倉の話」 | 19:15 | comments(0) | - | - | - |
「やすらぎの郷」ってご覧になっていますか。初回からすべて見ていました。



最近、テレビドラマは大河ドラマ以外は、あまり見ていません。
在宅時間が少ないためか、ほとんどが録画で見ています。


 
「やすらぎの郷」はなぜか最初から録画を取って、ほとんど視聴しています。
なぜならば、我々がターゲットであるシニア対象のドラマだと思ったからです。
見てるうちに、結構若いポストシニア世代の方々も、喜んで見ているようだと知った。


倉本聰さん役の石坂浩二さん

 

大御所と呼ばれる主役級の俳優さんたちが、それぞれ肩を並べて出演しているのがすごい。

 

 

裏話としては主役の石坂浩二と浅丘ルリ子の元夫婦、その前に付き合っていた加賀マリコも寄りそうに、

毎日、倉本聰役の石坂浩二と一緒に、役柄はほぼ自分自身という設定で

演技も本人そのものの様に振る舞い演じているのが奇妙な魅力になっている。

今はほとんど見かけない喫煙シーンもふんだんにある。

八千草薫さん、五月みどりさん、の野際陽子さん、有馬稲子さん、・・・・。錚々たるメンバーです。。

 
 




 

ミッキーカーチス先輩や藤竜也さん、山本圭さん等が久しぶりに毎日登場してくるのもおかしい。

 

それにしても、野際陽子さんが、実際に放映中に亡くなられたのはショックだった。

 

私が初めて野際さんをテレビで見たのは中学生の頃。

定期試験など、学校の行事の関係で午前中で帰宅した時にNTVで資生堂提供の「女性専科」に毎日出ていた。

その頃のプロマイドを定期入れに入れていたぐらい、初めてのファン行動だった。

 

 

亡くなられて、だいぶ経つのに時折、回想場面ではなくライブ的に登場してくる。
加納会長の逝去のお知らせが、(やすらぎの郷)の館内放送で流れた時に、
館内放送を聞く野際さんがオンタイムで出てきました。

私にとっては感動にちかい。

女性専科の頃の魅力をそのまま、持ち続けていました。

 

今週でクライマックスを迎えるのでもなく、ドラマは淡々と終わっていくようですね。もう終わってしまうのですよ。

創設者の加納会長が「やすらぎの郷」を作ったきっかけは、有名女優だった大村洋子が自分の部屋で孤独死。

一週間も誰にも気が付かれなかった。

 

私は、大村洋子は大原麗子さんだとすぐに思ったが、25日の放送でその気付きがあたった。


 

「すこし愛して、なが〜く愛して」のコピーで有名な洋酒のCMの仕事で長いお付き合いをさせて戴いた。

その本人のナレーションがラストシーンで流れたのだ。

 


 

半年の間、毎日のように見ていたドラマの結論がそうなるのか、だった。

野際さんの時に感じた、感動が重なってきた。

おふたりとも、もうこの世にはいないのだ。
 

原作の倉本聡さんは、フジテレビに長年お世話になった関係で企画持込みしましたが、あっさり3日で断られたそうです。 

テレビ朝日が「徹子の部屋」の流れでシニア向けの昼ドラマとして採用して、新しい狙いのドラマがポストシニアの男女に受けているのだ。
ゴールデンタイムではなく、昼のシニア時間にぶつけてきたことも興味深い。
 
ある意味で、現在常識の放送文化を改革したと大げさに考えてみたい。

ついでに少し書き加えますと・・・。
5年間のソウル暮らしで、当時は日本の民放番組は、今のようにパソコンで見られる時代と違って、
NHKのBS1、BS2の放送しか見ることが出来なかった。

BS1は国際ニュースとスポーツ中継、BS2は連続ドラマや情報番組をもっぱら楽しんでいた。

民放よりも十分な予算を掛け、十分な取材でしっかり制作した番組を見慣れていた。

当時仲間内でいわれていたことは、ソウルの放送局の番組制作者たちは、番組改編期になると釜山のホテルで
日本の民放番組を漏れ電波(スピルオーバー)で見ていてそれをヒントに新しい番組を企画していた。 

 

 

おそらく、韓国のテレビ企画者たちは、釜山のホテルで漏れ電波をのぞき見して、

しばらくしたらシルバー向けの番組(やすらぎの郷)に似たドラマが流れる日は近いのではないかと思う。


 「続:やすらぎの郷」は絶対に見られない。日本では、絶対に。

模倣の文化は昔から古今東西、すぐそこにもあるのだから。
ソウルの友人の今後の情報を待ってみたい。

 

 

| team-mamiya | from-mamiya「その他」 | 08:45 | comments(0) | - | - | - |
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