鎌倉から、こんにちは

「鎌倉発、韓国ソウルまで。」
徒歩の旅を終えて、あらたなスタート!
鎌倉から日常のあれこれをお伝えしていきます。
台風の襲来の前、鎌倉の鶴岡八幡宮「ぼんぼり祭り」が始まりました。


 

 

鎌倉の夜。毎年8月に立秋の前日から9日の源実朝の誕生日まで、

鶴岡八幡宮では、ぼんぼり祭りが行われます。

鎌倉の夏の風物詩ともいえるお祭り。
 


 

 

鎌倉の有名人400名が毎年奉納する絵(文字)がぼんぼりに飾られるのです。

今年は台風の影響で、雨降りが心配です。

私は初日が初めての夜で最後の夜にならないよう祈りながら会場へ駆けつけました。

 

入口から本殿に向かって右の列から順々に奥へと進みます。

 

 横山ふさ子さん(隆一の次女)

 一龍齋春水さん

 沢木順さん

 吉川良さん

 わたせせいぞうさん

 吉田茂穂さん(鶴岡八幡宮宮司)

 服部公一さん

 松岡正剛さん

 さかなクン

 

ぼんぼり祭に初登場です。鎌倉とどんなご縁なのでしょう。

 

 秋吉久美子さん

 スズキエイジンさん(鈴木英人)

 松尾崇さん(鎌倉市長)

 黒岩裕治さん(神奈川県知事)

 中村吉右衛門さん

 石原伸晃さん

 勅使河原和風さん

 十文字美信さん

 竹中直人さん

 岡田武史さん

 星野知子さん

 中村獅童さん

 宇佐美恵子さん

 ワダエミさん

 マジンガーゼットの水木一郎さん

 蛭子能収さん

 宮崎緑さん

 我が家の寿のさん
 

 

有名なお名前の中で、何故か15年前からメンバーとして奉納させて戴いています。

 

我が家の名犬(ジル)。

2002年に他界しましたが、庭犬の割にフェラリアにもかからずに18年も生きていました。

ジルという名前は、私がご縁のあったアニメの映画「ペンギンズメモリー・幸福物語」の主役の

女性役(ジル)から名付けました。

映画では松田聖子さんがジル役で「スィートメモリーズ」ほか数々の唄を歌っていました。

懐かしいジルです。
 

 

そういえば養老孟司さんの「カブトムシ」が階段上の山門横の定席に見かけません。

どうしたのでしょうか。

 

どうか、今夜も雨になりませんように……。

(追記)
二日目と三日目は台風の影響で小雨模様で中止。
最終日は昼から晴天で夜になるとたくさんの見物客の皆さんがやってくるでしょう。
とりあえず安心しました。


 

| team-mamiya | from-mamiya「鎌倉の話」 | 16:06 | comments(0) | - | - | - |
東京から急いで戻って、長谷の海岸へ鎌倉花火。

 
 

今年は7月24日(火)が鎌倉花火。

今回は第70回記念、50分で4000発の豪華な花火になります。

名物の水中花火に、エンディングには40発の大玉花火が期待できる。

 

しかし、うかつにも午後一で東京で約束を入れてしまった。

池袋から新宿ラインでまっすぐに帰宅ですが、鎌倉に行くその電車に浴衣姿の若者がたくさん乗り込んできます。気分はもう花火大会。

 

大船でいつもの焼き鳥、枝豆を仕込んで我が家にまっしぐら。

短パンにTシャツに着替えを済ませて、さっそく花火会場に向かいます。

 

ダイヤの乱れた江ノ電は超満員。何とか乗り込み長谷駅まで。

浜は多くの見物客であふれんばかり。やっとスペースを見つけて陣取ります。

7時20分から8時10分までの50分に花火が打ち上げられます。

 



 

前半は鎌倉名物の水中花火。期待通りでした。

その日は、何故か風もなく空は無風状態。花火の煙が、そのまま空に残ります。



鎌倉名物のアジサイ花火。残念ですが色鮮やかさが足りないですね。





 

中盤からの打ち上げ花火が、何も見えない。鎌倉花火で初めての事だ。

これでも良いほうです。

何も見えずに音だけがドドドーン。

コンピュータ管理なのでしょうか、どんどん花火が打ち上げられますが、見物客の溜息ばかりが聞こえます。



これが最後の花火です。

 

 今年は約3分の2の時間帯がため息で過ごしました。

帰りは腰越まで徒歩で帰ります。

途中で「花火どうでしたか」と何回も取材しました。

どの場所も煙で、ほとんど見えなかったようです。

 

来年の花火を期待しましょう。

それしかありません。

関係者の方々、お疲れ様でした。

 

今夜は、これで失礼します。

| team-mamiya | from-mamiya「鎌倉の話」 | 12:41 | comments(0) | - | - | - |
移住計画。考えてもいませんでした。楽しそうでクリエーティブな新らしい行動かも。

 
 

湘南生活55年。その中で鎌倉生活は35年になります。

マイブログ「鎌倉から、こんにちは」足かけ13年。
 

韓国の安東(アンドン)市とのパートナーシティ提携(都市提携)は事務局長として8年掛かって、

一市民として民間と行政の間でリーダーシップを果たしました。

 

 

信州原村も友人との関わりで活動拠点として「八ヶ岳農場」支援活動もしました。
農場の食材を活かした駅弁「鶏めし にわっとり」の企画が実現して、

おかげさまで、今では定番商品になりました。


 

森ミドリさんとの協働で「にわっとり音頭」の作詞を受け持ち楽しい曲が出来ました。

そんなこんなで仲間から原村へ移住の誘いもありました。

よく考えると生活環境も変化ありすぎで、東京での仕事や母の問題など考えると、

ちょっと遠すぎます。

 
ある朝、テレビのワイドショーで「三浦市の移住計画支援」のニュースを偶然に見ました。

人口流出、空き家問題、商店街のシャッター化など社会的な問題を解決するために、

新たな活動が動き始めたとのニュースでした。
 

腰越港と江の島、三崎港と城ケ島。冬は温暖な点も何か環境が似ています。

 

思い起こせば私と三浦市も関係が深いのです。

三浦ハーフマラソン参加は80年代後半から5年間走り続けました。

勢い三浦ハーフマラソンと提携しているホノルルマラソンも完走しました。

48歳の時です。


 

港の三崎館を貸切で営業局の一泊旅行もしました。

大学のOB会で三崎口から三崎港経由で城ケ島ハイキングも楽しい思い出です。


 

我が家の前の海に出て134号線を、ひたすら歩くと夕方には三崎港に。

35kmという距離は、鎌倉ーソウル徒歩の旅の一日の平均的徒歩の距離を意味します。

徒歩の旅を終えて、あれから何度もこの距離を楽しみました。

夕方三崎港に到着、缶ビールのロング缶を、夕焼けを見ながら一気に飲み乾す。

至福の一瞬です。

 

今日はその「三浦市トライアルステイ」の応募者を対象にオープンルームの日です。

対象物件の見学、周辺の環境、実際の生活イメージを実感するキックオフイベント。

 希望した部屋
 希望した同じ広さの部屋


移住者や地元の関係者との情報交換や交流のイベントがありました。



三浦市の市役所の幹部の方々や運営会社の社長のKさんのご挨拶で懇親会は始まりました。
K社長は同じく移住者で、活動的でなかなかのアイデアマンと感じました。
ひとことで「陽気な戦略家」と言える。

 


 

 

なんといってもマグロの解体ショーまであるのです。

お刺身やお寿司としてご馳走になります。

もちろん交流会は有料ですが、地場のミサキポートエールビールの飲み放題もある。

地ビールですね。早速交流会にも参加しました。


 

 

マグロの解体ショーで本マグロが黒マグロという理由はというクイズ。

「はい!黒いからです」と私。「大正解!」で拍手がありました。

結果はステージ前に出て、大トロの刺身を戴きました。

ひとこと感想は「築地よりうまーい(笑)」と。
結果的に三崎を大PRしたと司会者に受けていただいた。
会場もおお受けでした。

 

自然の中で子育てを希望する若い家族、保育所の待機児童ゼロにひかれて応募する若い夫婦、

現地の三浦市で就職希望の若い方、シニアの第二の生活拠点を求めて応募の方。

それぞれのニーズは、迎える三浦市のコンセプトにも合致する。

では、私の動機は何でしょう。

2週間の移住経験、1ヶ月の移住経験といろいろと組み合わせがあり、

どのタイミングが良いかも思案のしどころです。
 

  参加者全員での記念写真

Team MAMIYAの主宰者の私は、

三浦市と何かの新しい関係を繋ぐことに意欲的に関わります。






 

バス停のロータリー脇には酒屋の山田酒店がある。
 

 


 

 

お店の真ん中はミニ居酒屋さんになっている。
そこが地域交流の核で情報基地になります。
いろいろとシミュレーションしながら、イメージは膨らむばかりだ。

 

ご興味ある方は「三浦市トライアルステイ」を検索してみてください。

 

しかし、応募の抽選にあたらなければ、すべて始まらない。

既に今期の計画の応募は締め切られた。どれほどの応募者が集まったのだろうか。

激しい競争率に違いない。

 

私は運を天に任せて結果を待つしかない。
 

 

 

帰りがけに気がつきました。

「三崎口駅」は「三崎マグロ駅」だったんですね。

 

| team-mamiya | from-mamiya「その他」 | 17:38 | comments(0) | - | - | - |
「あっ、あぁ〜!」 西東京の夏の大会は2度喜んで、結局は、「あ〜ぁ」でした。


 軟式野球の試合(私)


【二回戦:錦城高校】
今年の豊多摩高校の西東京の組み合わせは、「ラッキー」と「えっ!」という組み合わせだった。

母校の第一戦は、2回戦からだった。

4回戦まで勝ち進むと、昨年7点差のコールド負けした日大三高にあたる可能性がある。

立川球場で対錦城高校だ。一応手ごわい相手なので油断は禁物。



 

先発の田中投手は厳しかったが4回からリリーフした宮下投手(2年)がベストピッチング。

完璧に抑えました。 馬場事務局長の話では宮下投手は今や豊多摩のエース。

しかし完投のスタミナに不安とのこと。

打線は12本のヒット、そのうちほとんどが右方向 監督指示に選手が見事に応えたと見受けられた試合でした。
 

豊 014003000 8

錦 021000100 4   

結果は8対4で打ち勝った。


 

 

【三回戦:多摩工業」 
豊多摩は第一戦をコールドゲームで勝ち上がってきた多摩工業と対戦。

府中球場10時試合開始。




 

炎天下で試合が始まり。2回で4点先取。
「この試合は戴きだ」などとネット裏で微笑んでいた。

見事8回コールドの10:3で快勝した。



 

今日も多くの豊多摩野球部OBの応援に支えられての快勝だった。

豊 31030021  10

多 00100020   3
 

先発は錦城高校戦と同じ田中、今回は好調で3イニングを失点1で無難に投げ切り、

2番手はやはり3年生控えの伊藤を登板させる余裕 3イニングを無失点投球

3番手がエース級の2年生宮下、代わりばな2ランホームランとピリってせず。

打つ方は皆よく打った あの程度の投手だと豊多摩打線は万全だ。

特に2番の石田は5打席のうち初回から2塁打、3塁打、シングル、シングルの猛打賞

(4打席目でホームランであればサイクルヒットの偉業だった)。

錦城戦の最終打席の3塁打と併せ5打席連続ヒットは見事な打撃だ。

全てがクリーンヒットだった。

守備は、今日は褒めてあげられます エラーは3ツ4ツは当たり前が今日は好守備の連続 いいチームになりました。


 

【4回戦:日大三高】
そして16日(祭)での日大三高戦。八王子球場 10時試合開始。

実は私たちが府中球場で多摩工と戦っているのと同じ時間に日大三高は杉並高校と戦っていた。

なんと中盤戦を終えて4対3と負けているではないか。もしも杉並高校が勝ちあがってくれば、
日頃、練習試合をしていて勝っている相手だ。杉並頑張れ!

しかし、最終的に日大三高が勝って今日の試合になった。



八王子球場にて夏予選4回戦(3試合目)が日大三高と対戦した

日大三高とは新チームとして昨秋予選で対戦、9−0のコールドで敗戦。リベンジ対戦でした
 

同チームはこの春甲子園にも出場しており相手にとって不足なし!
2回の表に逆転で2対1となった。






 

試合は祭日ということもあり、八王子球場は、ネット裏、一塁側スタンド(日大側)も、

三塁側スタンド(豊多摩側)も満席。

いつも以上大変多くの豊多摩野球部OB、豊多摩高校生、父母会と駆けつけてくれた。 

今までの記憶の中では、観客数は一番の試合になった。
 

豊多摩  002000010 3

日大三高 10122110X 8


 

 

一時はリードする場面もあり大いに盛り上がったのですが、

やはり地力に勝る三高に敗れてしまいました

選手達は立派に戦いました 将に豊多摩健児でした

ヒットの数では豊多摩9本 日大三高8本 と豊多摩が上回りました 凄いことです

エラーの数、豊多摩0、日大三高1と、これも豊多摩が上回りました。

OB会としては過去にピッチングマシンを寄贈していますので、

その効果もあったのではと信じています

一方三振も14個と多くランナー出ても要所をしっかり締められてしまったという事になります。

投手陣も先発の田中が4回まで、リリーフ宮下(2年)が5回から投げたが、ずるずる加点を許し残念な結果となりました

豊多摩投手陣は全て右投手 日大三高は先発メンバー5人が左 そこらも結構厳しいところでしょう

この夏の3試合、豊多摩は素晴らしい戦いをした。

称賛に価する結果を残した。 選手たちはいい思い出を創ることが出来たと評価します。

問題は、此の上に行く為にはどうするか これからの大きなテーマでしょう

この秋には豊多摩のグランド改修が始まります、全てにワンランクアップを目指しOB会として応援して行こうと思います。





 

 

今回の試合の報告の青色の文は、15期の同期の吉田のコメント。
元慶応大学野球部投手で豊多摩マスターズでは、まだ投げている吉田の解説文だ。

豊多摩高校野球部のOB会長としてOB会メンバーに送ったメールの一部コメントを使用させて戴いた。
 


一年の夏、神宮球場で父親が望遠も使わずに撮ってくれた数枚の写真。

バッターボックスに立つ私だ。

 

私の時代のゲームに比べると、彼らははるかに素晴らしい野球人生ではないか。
私も野球少年に戻って、素晴らしい3試合だった。真夏の眞昼間の夢を見させてもらいました。
現役選手の諸君、ありがとう。

 

| team-mamiya | from-mamiya「その他」 | 14:59 | comments(0) | - | - | - |
9回目の偲ぶ会。眞木さん、僕たちは相変わらずやんちゃ坊主のままですよ。

2009年6月22日は、コピーライターの眞木準さんの命日。

今回で9回目の偲ぶ会。命日の近くで行います。
元得意先宣伝部の床波さん、アートディレクターの戸田正寿さん、

制作会社の福田さんと元広告会社の私。いつもの4人が集まります。



 

「サントリーのビールは最下位です。でもカンビールだけを取ればブービーです」
床さんのオリエンテーションでした。

「カンビールの空きカンと破れた恋は、お近くの屑かごへ」

眞木さんのコピーで、カンビール広告の幕が開いた。

「笑わないで聞いてください。まずこのスケッチを見てください」

戸田さんはポケットから一枚の紙切れを出して言った。

ペンギンキャラクターの登場の切っ掛けになった言葉だった。


 

「このペンギン、いいですね」床さんは反応した。

「ドント キスミー ベービー」松田聖子の「スウィートメモリーズ」がペンギン広告に火を点けた。

つまり、カンビール広告が、『瓶からカン』へ時代を変えたのだ。

 

 

今年の「偲ぶ会」は表参道の「望洋楼」。
戸田さんの故郷、福井の店だ。


 

眞木さんの「一語一絵」(宣伝会議・刊)を前に献杯。

 




 

突出し、地元のさかなの刺身、アユの塩焼き、そしておろしそばと福井の味が並ぶ。


 

地元の酒「ときしらず」がのどを潤す。

 

 

眞木さん(本)も一緒に恒例の記念写真。

「間宮さんのおかげで、眞木さんは、幸せだなぁ」と床さん。

いやいや、眞木さんのおかげでこの業界の片隅でまだ存在できているのです。

幹事は当たり前です。
2005年、宣伝会議に紹介してくれたのが眞木さんなのだ。
「提案営業力養成講座」の講義も、今年で13年目になった。
その関係で日比谷にある広告制作会社にも、まだ特別顧問として席がある。


 

 

そして、3年連続福ちゃんの案内で赤坂の「卯●木」へ繰り出す。

今は簡単に手に入らない「山崎12年」が迎えてくれる。一年に一度の贅沢だ。
ところで、山崎の埼のつくりが奇ではなくて寿だって知っていましたか。
二代目社長の佐治敬三さんのやんちゃ心。社名の「寿屋」の頃の名残の洒落だって。


 

ここでも記念写真。この時間帯になると4人は既にやんちゃ坊主状況。

ここに眞木さんが居たら、どうなることだろう。

 

ところで6月22日。福井の三国町に戸田さんのミュージアムがオープニングした。
全くの偶然です。

 

福井 三国、雄島。たったひとつ 時間に生命を感じることのできるミュージアムです。

Brilliant-heart-museaum.jp  ホームページをご覧ください。

 

 

4m×1,5m、大窓の中に雄島が見えます。刻々と変わる自然の時の流れに窓の絵が変わります。
来年の10回目の「偲ぶ会」は、福井の美術館訪問になりそうだ。
本場のうまい酒が楽しみだ。

 

 

| team-mamiya | from-mamiya「その他」 | 23:26 | comments(0) | - | - | - |
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